Kae:1カ月で業界1位の大手に内定

【見本あり】自由形式の自己PRを箇条書きで伝える5ステップとは

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この記事では見本と一緒に、「自由形式の自己PRを箇条書きで作成する5ステップや、ポイント」を解説します。

もしかするとあなたは、「自己PRの自由形式を箇条書きで書きたいけど、メリットはあるの?」

「箇条書きの書き方やポイント、例が知りたい」「イラストやレイアウト、写真を作成するコツが知りたい」と思っていませんか?

正直、自由形式の自己PRがしょぼければ、選考に通過できず面接にすらたどり着けませんし。

面接を受けなければ、内定することも不可能なままです…。

 

また、箇条書きの自由形式で自己PRする時は、見やすいだけでは評価されませんし。

実績のある自己PRだからといって、通過できるわけでもありません。

あるポイントを抑えて作成することが大切なんです。

これができないと、あなたの価値が伝わらずに落ちます。

また、自由形式だけでなく面接でも重要なことなので、知らないままだとその後の選考に影響することも…。

 

もちろんこれが全てではありません。

ですが、私はこれらを習得した結果、下記の実績を出せています。

もしあなたが「評価される自由形式の自己PRを書きたい!」「他の就活生より良い自己PRを書いて、内定したい」と思っているなら、役立つ内容です。

kae
記事の最後では、私が業界No.1のホワイト企業に内定した対策法6つをプレゼントしているから、ぜひ最後まで読んでね!

 

1:箇条書きの自由形式の自己PR作成ステップ5つ・見本写真例

一番疑問に思っているであろう作成法をと一緒に、見本写真や例を紹介しますね。

箇条書きやその他の作成テンプレートも紹介するので参考にしてください。

見本は「【見本や例文3つを解説】こう書けば自由形式の自己PRで高評価!」でもたっぷり紹介しています。

 

箇条書きの自由形式の自己PR作成5ステップ

ステップ1.自己PRを作成し要素ごとにわける

ステップ2.構成を決める

ステップ3.自己PRの要素を当てはめる

ステップ4.写真やイラスト・レイアウトを作成

ステップ5.深堀されるであろう箇所のQ&Aを作成

 

ステップ1.自己PRを作成し要素ごとにわける

まずは自己PRを完成させる必要があります。(400字程度でOK)

さらに、自己PRを要素ごとに分ける作業も必要です。

あらかじめ結論や取り組みなどを分けておくことで、箇条書きでの作成が楽に進みますよ。

【あらかじめ用意しておくべき要素4つ】

要素1.強みとベネフィット
(ベネフィットとは:強みが会社に与えるメリット)

要素2.自己PRの背景や問題、できごと

要素3.具体的な取り組みと結果

要素4.会社で活躍できる具体的な理由

作成した自己PRから、上記4つを抜き出しておくことで確実に伝わる自由形式の自己PRになります。

もし「自己PRがまだ作れていない」「要素がわからない」場合は、「一瞬であなたが欲しいと思わせる!自己PRの書き方【新卒】」を参考に作成してください。

 

ステップ2.構成を決める

あなたが自由形式の自己PRで使いたい構成を決めましょう。

とは言っても「どんな構成で自己PRすれば良いの?」と思うはずなので、テンプレート3つを紹介します。

さらに詳細は「【書式自由な自己PR】このテンプレートを使えば簡単に書ける!」でも解説しています。

 

【見本写真例】自己PRの書式自由な時のテンプレート3つを紹介

テンプレート1.年表や箇条書きで自己PRする方法

テンプレート2.マンガ形式で自己PRを可視化する方法

テンプレート3.信念の矢で自己PRと熱意を伝える方法

(箇条書きを使うなら「テンプレート1」が書きやすいよ!)

 

テンプレート1.年表や箇条書きで自己PRする方法

【構成(上から読んだ場合)】

・キャッチコピー

・箇条書きでキャッチコピーを証明

・再現性と熱意をアピール

(キャッチコピーとは:強みと具体的な活かし方を、文章で伝えること)

 

まず目につく部分に、キャッチコピーを書くことで確実にあなたの強みを伝えます。

「強みを使ってどう会社に貢献してくれるか?」が伝わるので、内定を出す理由を理解してもらえるメリットがあります。

 

次に、自己PRネタを箇条書きで書くだけです。

キャッチコピーを読んだ面接官は、「本当にその強みを持ってるのか知りたい」と思っています。

なので、箇条書きを使って事実だと証明することが大切です。

要素分けした自己PRを見ながら一番伝えたい部分を書けば良いので、簡単に書けます。

実際に例の写真では、インパクトがある数字で証明できる内容を箇条書きしてみました。

・廃部寸前の部活を3カ月で存続に

・事業開始7カ月で利益40万…など

 

→ただ時系列で自己PRを箇条書きするより、伝わりやすい!

 

そして最後に、強みの再現性と熱意を伝えれば完成です。

普通の自己PRでも強みの活かし方を伝えるように、書けば良いだけ。

今回の例の写真では、「入社後の目標」として熱意をアピールしました。

・手ごわい取引先相手でも「成長剤」と考え食らいつき、他者を巻き込み困難を乗り越え続ける人材として貢献します!

 

→強みをの具体的な活かし方が伝わり、入社後の目標から志望度が高いと思ってもらえる!

せっかくの自由形式なので、あなたの熱意を自己PRした方が得ですよ。

 

ちなみにテンプレート1は、「年表や箇条書きを使って、自由形式の自己PRを書きたい」場合におすすめです。

(この記事では、主にテンプレート1を使って解説していくよ)

 

テンプレート2.マンガ形式で自己PRを可視化する方法

【構成(上から読んだ場合)】

・キャッチコピー

・マンガで自己PRを説明

・最後の一押しを伝える

マンガ形式で自己PRを可視化する方法です。

まずテンプレート1でも解説した通り、キャッチコピーを目立たせます。

 

そして、キャッチコピーで伝えた自己PRをマンガ形式で書きましょう。

必然的にイラストをたくさん使うので、面接官の印象にも残せます。

(マンガの会話部分を箇条書きに自由に変えてもOK)

 

特に重要なのが、「最後の一押しを伝える」ことです。

・ぜひ面接で、直接自己PRさせてください!

 

→「それくらい強気で熱意のある子なら、面接に呼んでみよう!」とプラスになる

特に、自由形式の自己PRを箇条書きで書く時は、ありきたり感がでてしまいます。

だからこそ、恥ずかしくても最後の一押しを書いて差別化することが大切です。

 

テンプレート3.信念の矢で自己PRと熱意を伝える方法

【構成(上から読んだ場合)】

・強みとベネフィット

・自己PRのエピソード

・あなたの価値観や信念

「私にはこんな価値観や信念がある!」「だから(自己PRの内容)を達成したし、貴社でも活躍できます」と証明できる書き方です。

(青い矢印が信念となり、全ての行動の根幹となっていることを表現してみた)

 

まず、自己PRで伝える強みとベネフィットを書きましょう。

もちろん、文章部分を箇条書きに変えてもOKです。

自己PRしたいエピソードが複数あるなら、2~3つほどなら書いて構いません。

(多すぎると記憶に残りずらくなるので…)

 

そして、具体的な自己PRのエピソードを書いていきます。

最後に、あなたの信念や価値観と、信念の矢になる青い矢印を書けば完成です。

イラストや写真は、強みや自己PRネタに関することなら何でもOKです。

 

では、テンプレート3つを紹介したところで箇条書きでの自己PR作成法に戻りましょう。

 

ステップ3.自己PRの要素を当てはめる

先ほどのテンプレートのどれかを選んで、ステップ1で分けた自己PRの要素を当てはめるだけです。

基本的に、下記の流れで書くと伝わりやすいと思います。

【箇条書きで自己PRを書く流れ(構成)】

・冒頭にキャッチコピーを書く

・中間で自己PRを説明する(背景や問題、取り組みや結果など)

・後半で信念や活躍方法を断言する

(具体的な要素を当てはめ方は、テンプレートごとに解説しているので戻って読んでね)

 

ステップ4.写真やイラスト・レイアウトを作成

ある程度、自由形式の自己PRが書けたらイラストを描いていきましょう。

指定がなければ手書きでも、フリー素材を使っても何でもOKです。

私の場合、PCと手書き両方で作成した経験がありますが、手書きの方が簡単でしたし。

手書きで自己PRした方が、自分らしさを出して差別化しやすいのでおすすめです。

【写真やイラストを考えるコツ】

・体験価値を入れること

(体験価値とは:面接官を能動的に体験を与えること)

 

例えば、仕掛けを作って手を動かしてもらえば記憶に残りやすくなります。

私の場合は、下記のように「扉」を作って体験価値を入れてみました。

「入社後の目標」部分を扉形式に

扉を開くと文章が読める!

自由形式だし、箇条書きだけだとつまらないので、ぜひ取り入れてみてください。

 

写真を使った自由形式の自己PRに特化した記事、「絶対落ちたくないあなたへ!写真を使った自由形式の自己PR作成法」もご覧ください。

 

ステップ5.深堀されるであろう箇所のQ&Aを作成

多くの就活生が陥っている罠ですが、「自由形式の自己PRを書いて終わり」じゃだめです。

面接に備えて、されるであろう深堀対策をしておきましょう。

やり方は簡単で、読んでいて「なぜ?」と感じる疑問のアンサーを用意しておくだけ。

(箇条書きの自己PRが完璧にできても、深堀に対応できないと落ちるよ…)

kae
箇条書きで自由形式の自己PRをするなら、①自己PRの要素分け②構成決め③要素をはめる④デザインする⑤深堀対策の順でやろう!

 

2:自由形式で自己PRする時のイラストやレイアウト・作成法のコツ

「箇条書きで自己PRを書く、イラストやレイアウトのコツが知りたい」と思うのではないでしょうか。

また、自由形式で書く時のコツを知らないと意味がないので解説します。

コツ1.強みとベネフィットをファーストビューで伝える

コツ2.文章ではなくイメージで差別化・記憶に残す

コツ3.他者と差別化できるレイアウトをする

コツ4.配色は3色以内でまとまりをもたせる

コツ5.活躍できることを具体的に断言する

 

コツ1.強みとベネフィットをファーストビューで伝える

なぜなら、箇条書きだと事実の羅列になりやすいというデメリットがあるからです。

起きたことや行動したことだけを伝えても、評価される自由形式の自己PRはできあがりません。

 

先ほど紹介した写真の例でも、強みとベネフィットを書いています。

そうすることで、あなたの強みと活躍できる理由が伝わり「この子の自己PRをもっと読みたい!」と思ってもらえますし。

具体的にあなたを採用する理由が伝わるんです。

(自由形式の自己PR、特に箇条書きを使うときは”インパクト”が大事)

必ず、自由形式の自己PRでは、ファーストビューで強みとベネフィットを伝えましょう。

 

コツ2.文章ではなくイメージで差別化・記憶に残す

イラストでイメージ化させる

どうしても、箇条書きだけだと面接官の記憶に残りにくいからです。

イメージしてみて欲しいのですが、写真やイラストがある方が覚えやすくないですか?

なので、できるだけ箇条書きで自己PRする時も、写真やイメージを利用すると得です。

(上記の図のように、たっぷりイラストを使って解説しよう!)

 

コツ3.他者と差別化できるレイアウトをする

なぜなら、箇条書きだけの自由形式の自己PRだと、埋もれるからです。

知っていますか?人はイメージで記憶に残し理解します。

だからこそ、面接官の記憶に残す工夫が大切なんです。

そこで私がおすすめしているのが、「体験価値や具体性」を使う方法。

例えば、「扉が開く形式」にすることで、「何が書いてあるかを読む体験」を生むことができます。

 

コツ4.配色は3色以内でまとまりをもたせる

自由形式なので、たくさん色を使っても良いですが使い過ぎると逆効果です。

3色くらいが見やすいとされているので、まとまりをもたせるのがコツです。

 

コツ5.活躍できることを具体的に断言する

なぜなら、ただ強みや自己PRを箇条書きで伝えても、面接官の心に響かないから。

そこで、「活躍できることを具体的に断言する」ことがおすすめです。

・「他者を巻き込み結果を出すことにこだわる」強みを活かして、営業のプロとして利益UPに貢献する人材になることを約束します!

 

→最後の一押しとなり、差別化ができて熱意も伝わる!

「入社した後の野望や目標」や「強みを活かして会社にどう貢献できるか?」を書くだけで、通過率があがりますよ。

kae
自由形式の自己PRを箇条書きする時は、①強みとベネフィットを書く②図やイメージを書く③レイアウトで差別化④3色以内⑤活躍と断言するのコツを抑えよう!

 

3:自由形式の自己PRで箇条書きを使うメリットデメリットとは?

もしかするとあなたは「箇条書きで自己PRすると効果的なの?」「評価が下がりそうで怖い」と思っているのではないでしょうか。

そこで、メリットとデメリットを解説します。

 

自由形式の自己PRで箇条書きを使うメリット2つ

メリット1.要点がまとまって伝わる

メリット2.イラストや写真作成が苦手でも自己PRしやすい

 

メリット1.要点がまとまって伝わる

箇条書きだと読みやすく、要点がまとまって伝わります。

また、文章全体に統一感が出るので、スッキリしたデザインで自己PRが可能です。

(面接官は忙しいので、箇条書きだと読みやすい)

 

メリット2.イラストや写真作成が苦手でも自己PRしやすい

箇条書きなら、簡単にあなたの自己PRしたいことが伝わります。

例えば、マンガ形式で自己PRした場合でも、箇条書きを使えばサクッと読めますよね。

なので、イラストや写真作成が苦手でも、補足としての超役立つんです。

 

ただ、箇条書きで自己PRすれば良いという訳でなく、「正確に理解させ記憶に残す」ことが大切です。

なので、数字を使って具体性をアピールしたり、キャッチコピーで差別化することを忘れずに。

また、イラストが苦手でもイメージさせることが大事なので、フリー素材を使うなど工夫してみてください。

 

自由形式の自己PRで箇条書きを使うデメリット2つ

デメリット1.多くの就活生が使うので埋もれやすい

デメリット2.独創性を求める企業には受けが悪い

 

デメリット1.多くの就活生が使うので埋もれやすい

ネット上によくある自由形式の自己PRは、多くが箇条書きで書かれています。

つまり、それだけ皆に使い古されたありきたりな書き方ということ。

 

自由形式の自己PRを求める企業は、独自性を重視しています。

なので、ただ単に箇条書きで書くだけでは通過できないデメリットがあります。

(この記事で紹介した作成法、コツを抑えて書けば大丈夫だよ!)

 

デメリット2.独創性を求める企業には受けが悪い

当たり前ですが、箇条書きだけだと、どうしても普通さが出てしまいますよね。

先ほども伝えた通り、自由形式=普通の就活生は求めていないんです。

「企業の求める人材です!」とアピールするためにも、差別化や記憶に残す工夫にこだわりましょう。

 

4:【よくある質問5つ】自由形式の自己PRを箇条書き

質問1.箇条書きが良くないと聞いたけど本当?

質問2.文章か箇条書きどちらで自己PRした方が通過できる?

質問3.面接でアピールしたいことを箇条書きする方法・ポイントは?

質問4.複数の質問に自由形式で答える場合1つだけの回答はあり?

質問5.A4での自己紹介と履歴書での質問が被る時の書き方は?

 

質問1.箇条書きが良くないと聞いたけど本当?

そんなことはありません。

確かに、ただ箇条書きで自己PRするだけでは評価されないです。

しかし、この記事で紹介している作成法やコツを抑えて書けば、間違いなく評価されるので安心してください。

 

質問2.文章か箇条書きどちらで自己PRした方が通過できる?

箇条書きだから良い悪いではなく、「内容や差別化ができているかどうか?」です。

書き方やデザインは、自己PRの質が高くて成り立つものですよ。

特に、「キャッチコピー」や「入社後の強みの活かし方の伝え方」にこだわった方が、通過できます。

 

質問3.面接でアピールしたいことを箇条書きする方法・ポイントは?

「面接でアピールしたいことを箇条書きしたい」と思いますよね。

そんな時は、深堀されても答えれる内容だけを箇条書きで伝えましょう。

深堀に答えられないと落ちるので…。

(文字数は多いが深堀されて答えられないより、文字数が少なくて面接でも答えられる方が良い!)

 

質問4.複数の質問に自由形式で答える場合1つだけの回答はあり?

例えば、「自由形式で応募理由、自己PR、これまで頑張ったことを自由形式」で聞かれる場合ですね。

上記の場合、必ず全部答えましょう。

聞かれた質問に答えるという基本的なことができないと、即落とされます。

 

質問5.A4での自己紹介と履歴書での質問が被る時の書き方は?

例えば、自由形式での自己PRと、履歴書でも自己PRを聞かれる場合ですね。

上記の場合でも、同じ内容の自己PRを書けば良いです。

(もちろん、違う内容の自己PRがあればそちらを書いてもOK)

 

「なぜ何度も自己PRを質問するのか?」と思いますよね。

理由は簡単で、あなたの強みの一貫性を判断しているからです。

(色んな角度から質問をして、ボロが出ないか見ている!)

「本当にあなたが自己PRで伝えた強みや経験を、弊社で活かせるんだろうか?」

「内定を出しても良い人材だろうか?」を見極める目的があります。

なので、胸を張って自由形式にも同じ自己PRを書いてOKです。

 

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自由形式で自己PRを書く時、真っ先に思いつくのが箇条書きでの作成ですよね。

しかし、普通に箇条書きで自己PRしても、面白味がなくて評価されません。

だからこそ、今回お伝えした5ステップの作成法で作成し、5つのコツを使って面接官の心をグッと掴むことが大切です。

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毎日1%ずつで良いので、歩みを止めずに向き合っていきましょう。

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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