【自己分析】強みは3ステップで見つかる【評価UPの強みはこれ】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y
こんな方におすすめ

「自己分析したけど完璧に強みに自信がない。」

 

「そもそも自分に強みなんてあるわけないよ…。」

 

「自己PRも作らないとダメなのに、強みがないよ、どうしよう…。」

といった疑問や悩みを解決します!

 

この記事では「自己分析での強みの見つけ方」を解説します!

強みが見つからない理由や、評価される強みの基準。

自己分析におすすめの無料ツールや、自己PRやESでの回答例も紹介。

kae
最後まで読めば、内定率が上がる強みが見つかるよ!
kae
強みがショボいと、1社もESに通過できないなんてことも…。

 

私は自己分析を始めたころ、何日かけても強みが見つからず…。

不安で辛くて、夜になると無意識に泣いていたこともありました。

 

そんなある時、正しい自己分析法を知る機会があり、一気に不安が解消。

その結果、1カ月後には業界No.1企業に内定できたんです。

 

他のサイトとは違い、強みが見つからない絶望感や、就活への不安を人一倍経験してます。

そういった背景から、解説していきます。

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1:自己分析の強みに自信がない・見つからない理由

ツイートで理由を解説しました。

【自己分析の強みに自信がない・見つからない理由】

 

理由1.ゴールが不明確
理由2.凄い強みしかダメと勘違いしている
理由3.非効率な自己分析法をしている

 

ゴールが不明確だと思考が分散し、弱みに目が行きやすい。また、面接官が知りたいのは「あなたの」強み。誰かと比べた強みに興味はない。

 

この通りで、ゴールを決めず自己分析すると正しく分析できません。

弱みばかりに目が行き、肝心の強み探しを忘れてしまいます。

kae
ゴールを決めてから、強みを見つけよう!

 

自己分析のゴールは「【自己分析のゴールはどこまで?】答えは2つです【簡単なやり方】」で詳しく解説してます。

 

また、多くの人は「周りと比較」するから自信がなくなるんです。

ちなみに私も、「この強みじゃ皆に負ける…」と比べてました。

kae
他人との比較はマジで意味ないから!

 

後、非効率な自己分析も強みが見つからない原因です。

kae
就活本や自分史を使った分析は、時間がかかるだけで超非効率…。

(詳しくは「自己分析で強みを探すなら絶対NGなこと」で後述します)

kae
強みがない・自信がない人は上記3つに注意しようね!

 

 

2:自己分析で強みを見つける方法【簡単です】

強みの見つけ方1.自己分析のゴールを理解する

 

強みの見つけ方2.ゴールに合った方法で分析する

 

強みの見つけ方3.「なぜなに」で深堀する

 

 

強みの見つけ方1.自己分析のゴールを理解する

前述した通り、ゴールを理解しないと正しく分析できないからです。

 

ゴールは、下記の2種類です。

自己分析のゴール1.強みを見つけること

 

自己分析のゴール2.価値観を見つけること

強みは自己PRやガクチカで必要ですし。

価値観も、自己PRや志望動機などで必要になります。

 

「弱みは分析しなくて良いの?」と思うかもですが、そこまで重要じゃないです。

なぜなら、聞かれる回数が少ないから。

そもそも、分析しなくても弱みってすぐに見つかりますよね。

kae
だから、強みと価値観の2つが見つかればOKだよ!

 

 

【補足】長所と強みの違い

結論、どっちも同じです。

 

ただ、一般的には、下のように区別されてます。

強みは、相手にメリットがある自分の良い点。

 

長所は、相手に直接メリットが無い自分の優れている点。

 

でも、ややこしくないですか?

私的に、「直接メリットがない自分の優れた点」なんて存在しないと思ってます。

優れた点なら、回りまわって誰かの利点になってるはずですから。

(そもそも、長所と強みの違いを気にしてる人事いるか?)

kae
だから、長所と強みは同じと思っておいてOK!

 

 

強みの見つけ方2.ゴールに合った方法で分析する

強みを見つけるなら、他己分析ツールがおすすめです。

(価値観は、今回の記事では省く)

 

 

自分の強みは他己分析ツールで診断しよう

「なぜこの他己分析が良いのか?」というと、客観的に分析できるからです。

人は、客観だと判断力が2倍上り、主観だと2倍下がります。

他己分析は、第三者が客観的に分析してくれますよね。

kae
つまり、他己分析なら正しく強みを分析できる!

 

主観的に強みを見つけても、正しい強みじゃないかもしれません。

強みは毎回聞かれるので、評価されないと落ち続けるだけです。

kae
主観で強みを見つけるのは、めちゃくちゃ危険…。

だからこそ、客観的な他己分析ツールがおすすめなんです。

 

特におすすめなのが、「OfferBoxの360°診断(無料)」です。

kae
他己分析ツールの中で、一番最強だよ!

 

下の図のように、一目で強みが理解できますよね。

自己分析の結果と、他己分析の結果を併せて評価してくれます。

 

登録が必要ですが、30秒でパパっとできて。

大手企業からの逆オファーも届くんです。(一斉送信じゃない)


無料登録後、メニューバーをクリックですぐ診断できます。

 

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無料ですし、業界屈指の企業が揃った逆オファーサイトはここだけ。

 

 

とは言っても、「他己分析って恥ずくない?」って人もいるはず。

そんな人は、次の章で紹介するツールがおすすめです。

 

 

強み弱みの自己分析テスト【無料ツール】

おすすめは、「キミスカ(無料)」の自己分析ツールです。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

 

「自己分析だと客観的に分析できないんじゃ」と思うかもしれません。

しかし、このツールなら超客観的に分析できるんです。

 

図のように、数字やグラフでしっかり分析してくれます。

私の実際の診断結果

強みや弱み、適職などの十数種類を診断してくれます。

(20種類くらい試した中で、一番良い自己分析ツールだった)

kae
これなら、客観的に強みを見つけられるね!

 

登録が必要ですが、もちろん無料です。

メニューバーの「適性検査」からすぐ強みを分析できます。

 

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無料で強みが見つかるし、ここで行動できる人は就活で有利だと思ってます。

 

他のおすすめのテストは「【業界No.1内定者が解説】強み・弱みの自己分析テストを紹介」で詳しく解説しています。

 

 

強みの見つけ方3.「なぜなに」で深堀する

深堀することで、強みの根拠となるエピソードが見つかります。

kae
その結果、説得力のある強みに仕上がるよ!

 

また、「なぜ」と「なに」の両方で行うことがポイントです。

「なぜ」だと抽象的、「なに」だと具体的な答えが出るから。

 

強みの深堀は、下の例のようにやればOKです。

(強みが「自立欲求の高さ」の場合を例に解説)

これで、自己PRで使えそうなエピソードが出てきましたよね。

kae
「なぜなに」の深堀で、強みに磨きをかけよう!

 

この辺りは「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」の記事でも解説しています。

 

 

3:強み0の私が業界No.1企業に内定した自己分析法

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受け取った、700人には就活を成功させた人が大勢います。

ある女の子は、サークルもバイト経験もない、強みも0の状態から。

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もし私がこの対策法を知らなかったら…。

強みがない状態で自己PRを作り、ESでボロボロに落ちていただろうし。

前述した2人の就活生も、志望企業に落とされていたかもしれません。

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こういうチャンスに乗れる人が、内定を勝ち取る人だと思う!

 

 

4:自己分析で強みを探すなら絶対NGなこと

NGなこと1.自分史から強みを探すこと

 

NGなこと2.就活本から強みを探すこと

 

NGなこと3.幼少期から現在までを振り返ること

 

その理由を、ツイートで解説しました。

強みを探す時のNG行為3つ!

 

1.自分史から強みを探す
2.就活本から強みを探す
3.幼少期から現在までを振り返る

 

まず、時間がかかって超非効率。(自分史は情報量が多くなるので、結局まとめられてない人も多い)

 

強みは直近を分析した方が見つかるんです。幼少期まで振り返る必要は0。

kae
この通り、非効率な強み探しは辞めよう。

 

 

5:自己分析の強みに自信がない人必見【高評価な強み5つ】

強み1.好奇心が旺盛

 

強み2.知的謙遜力が高い(自分の知的さに謙虚を持っていること)

 

強み3.誠実性が高い

 

強み4.キャパシティが広い

 

強み5.知的探求心が高い

 

「なぜこの5つなのか?」というと、Googleの人材採用基準だからです。

 

ちゃんと下記のエビデンスもあります。

研究で、凡人が天才に勝つには「好奇心」が大切と分かっていますし。

成功者は、誠実性が高いというデータも出てるんです。

なので、強みをアピールするならこの5つがおすすめです。

kae
自分の強みに当てはまるか考えてみよう!

 

【自己分析の強み一覧】見つけた強みの言い換え例も紹介【簡単】」の記事も併せてどうぞ。

 

 

6:【自己分析の強み】自己PR作成法・ESや面接回答例

ステップ1.強みを書く

 

ステップ2.エピソード+感情を書く

 

ステップ3.強みの活かし方を書く

 

ポイントは、「エピソード+感情を書く」ことです。

なぜなら、面接官が一番知りたいのは「性格」だから。

つまり、自己PRや強みを通して、性格を伝える必要があります。

kae
凄い強みでも、性格が伝わらないと落ちるよ…。

 

 

実際に、この3ステップで書いた例文がこちら。

強みは、知識欲求が高いことです。

 

読書が好きで、月に20冊の本を読みます。なぜなら、新たな知識を学ぶ時の、「成長している感覚」が堪らなく好きだからです。

 

また、「得た知識が、生活の役に立って楽しい」という想いもあります。たまに、「サボりたいな…」という気持ちも生まれます。

 

しかし、「毎日の小さな積み重ねが、将来のラクに繋がる」と考えると、頑張ることができるんです。なので、”自分への投資”として、読書を続けています。

 

知識欲求の高さを活かして、誰よりも情報を吸収し、貴社の営業として活躍します。

 

kae
こんな風に、「性格」が伝わる自己PRが評価されるよ!

 

具体的な書き方や、例文は「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】」の記事で解説しています。

 

 

という訳で、「自己分析で強みを見つける方法」を解説しました。

強みは、3ステップで簡単に見つかります。

(自己分析本や自分史を使うのは非効率…!)

kae
この記事の方法で、強みを見つけてみてね!

 

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では、最後まで読んで頂きありがとうございました!

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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