【業界No.1内定者が解説】強み・弱みの自己分析テストを紹介

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y
こんな方におすすめ

「どんな方法で自己分析すれば良いか分からない」

 

「強みと弱みを診断できる自己分析テストや、自己分析方法が知りたい」

 

「できればツールは無料が良いな」

といった疑問や悩みを解決!

 

この記事では「強みと弱みの自己分析テスト」について解説します!

正しいテストの選び方やおすすめのツール。

強みがショボい時の対処法や、自己PRの書き方まで紹介。

kae
精度の悪いテストだと、ちゃんと強みと弱みは分析できないよ。
kae
評価の高い自己分析テストで、強みと弱みを見つけよう!

 

✔Kae(筆者)

就活を始めたころの私は、何度自己分析しても強みが見つからず。

弱みばかりに目が行く就活生でした。

挙句の果てに、「どうせ自分に強みなんてない…」「内定なんて無理だ」となる程。

 

しかし、正しい対策法を身につけたところ、強みが見つかるように!

その結果、業界No.1企業に内定できるまでになりました。

 

他のサイトは、ただ自己分析テストを紹介している所も多いです。

この記事では、私の経験から「本当におすすめできる自己分析テスト」だけを紹介します。

>>詳しいプロフィールを読む

 

 

✔強み0の私が業界No.1企業に内定した対策法!

 

(700人以上の就活生が受け取り、内定済み)

 

kae
正しい対策法を知らないと、内定率も下がる一方…。

 

kae
この対策法で第一志望に内定した学生が、大勢いるよ!

 

 

電子書籍は、「就活対策メルマガ(無料)」の参加者限定で、お渡し中。

 

(メルマガの対策法と併せて読むと、効果大なので!)

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

 

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

 

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

 

 

1:強み弱みの自己分析テスト・サービスは客観性が重要

「なぜ客観性が重要か?」を、ツイートで解説しました。

自己分析テスト・サービスは「客観的」であることが重要です!

 

なぜなら、人は主観的になると判断力が2倍も下がるから。つまり、強みや弱みは第三者視点で考えないと、見誤るんです…。

 

分析結果が、数字やグラフで出るものを選びましょう!文章ばかりのテストやサービスは、主観になるのでNGです。

kae
この通りだから、客観的なテストやサービスを選ぼう!

 

 

とは言っても、「自己分析テストがありすぎて選べない」って人もいるはず。

そこで、次の章では厳選した2つを紹介します。

 

 

2:【おすすめ】強みと弱みの自己分析テストを紹介

無料の性格診断なら:OfferBoxの360°診断

 

無料の自己分析・適職診断なら:キミスカ

 

 

無料の性格診断なら:OfferBoxの360°診断

「他己分析」なので、客観的に強みや弱みを分析できます。

kae
他己分析テストの中で、一番精度が高いツールだよ!

 

下の図のように、強みと弱みが一目瞭然です。

実際に私も使ってみましたが、「グラフが出て分析しやすい」と感じました。

他己分析なので、ほぼ何もしなくて良くて楽チンです。

 

登録が必要ですが、無料ですし。

大手企業からの逆オファーが来たりもしますよ。

性格診断を受けるなら、下記からどうぞ。

 

>>OfferBoxの360°診断を受ける

 

このツールを使えば、強みと弱みが見つからない何てあり得ない。

 

 

無料の自己分析・適職診断なら:キミスカ

自己分析テストですが、客観的に強みと弱みが見れるんです。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

 

下の図は、実際の私の分析結果です。

私の実際の診断結果

こんな風に、強みと弱みはもちろん、適職診断までしてくれます。

十数項目が、数字とグラフで分析されるんですよね。

(自己分析なのに、主観的にならずに分析できる!)

 

適職診断も、下の図のようにテスト結果が見れます。

グラフ以外にも、10行以上にわたる文字で解説付きです。

 

登録は30秒もあれば終わりますし、もちろん無料です。

この自己分析テストも、優良企業からオファーが届きます。

自己分析や適職診断をするなら、下記からどうぞ。

 

>>無料でキミスカの自己分析を受ける

 

無料ですし、こういう時に行動できる人は就活でも苦労しない人だと思ってます。

 

 

では、紹介したテストを使って、自己分析していきましょう。

次の章で、具体的に解説します。

 

 

3:【実践】強みと弱みを自己分析テストで見つけよう

ステップ1.ゴールを明確にする

 

ステップ2.ゴールに応じたテストで分析する

 

ステップ3.テスト結果を「なぜなに」で深堀する

 

 

ステップ1.ゴールを明確にする

自己分析のゴールが不明確だと、非効率だからです。

「強みを探してたのに、弱みに気が散って1時間も過ぎてた」って経験ありませんか?

ゴールを決めておけば、防げます。

kae
自己分析する時は、ゴールを1つに絞ろう!

 

 

ちなみに、自己分析のゴールは2種類あります。

ゴール1.強みを見つけること

 

ゴール2.価値観を見つけること

(今回は、強みをゴールに設定して解説)

 

この辺りは「【自己分析のゴールはどこまで?】答えは2つです【簡単なやり方】」の記事でも解説しています。

 

 

ステップ2.ゴールに応じたテストで分析する

前述した「OfferBoxの360°診断」と「キミスカ」のテストがおすすめです。

(ゴールが強みや弱みを見つけることなので、ぴったり)

 

 

実際に、私が上記2つを使って自己分析テストした結果です。

 

360°診断テストで分かった強みと弱みは下記です。

【強み】

 

・人に頼らず自ら動ける

 

・相手の意図をくみ取れる

 

【弱み】

 

・素早く的確に学ぶ

 

・苦労をいとわず他人に尽くす

びっくりするほど、テスト結果が当たってます笑。

人の心を読むのとか、超得意です。

 

私の実際の診断結果

キミスカのテストで分かった強みと弱みはこれ。

【強み】

 

・自主的に動く力が高い

 

・自己の成長欲求が高い

 

・困難へのチャレンジ意欲が高い

 

【弱み】

 

・啓発欲求が低い

 

・承認欲求が低い

これもめちゃくちゃ当たってて、ちびる笑。

承認欲求がほぼ0なので、ブランドものとか流行りに興味なしです。

 

ちなみに、それぞれ分析に10分もかからないくらい簡単です。

kae
こんな感じで、ゴールに応じたテストで分析しよう!

 

 

ステップ3.テスト結果を「なぜなに」で深堀する

深堀することで、具体的なエピソードが見つかります。

エピソードは、強みの根拠として必要です。

自己PR作成にも使えるので、今深堀しておきましょう。

 

テスト結果の深掘りポイントは、「なに」で深堀することです。

理由は、「なぜ」だけだと抽象的な答えが出るが。

「なに」だと具体的な答えも生まれるからです。

「自己分析が浅いなぁ」と感じる人は、「なに」で深堀すれば解決しますよ。

kae
「なぜなに」で深堀しよう!

 

 

実際のテスト結果の深掘り方法

具体的には、下の図のように深堀すればOKです。

このステップで、「ECサイトを運営していた」という自己PRネタが見つかりましたね。

kae
テスト結果の深堀で、強みに根拠を持たせよう!

 

この辺りは、「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」でも解説しています。

 

 

4:自己分析テストの強みがショボいと感じる人へ

結論、対策法次第で、ショボい強みでも内定可能です。

 

実際、私は自己分析を2週間続けても、強みが0でした。

コンビニのアルバイト中は、「自分の強みって何だろう?」と考え続け。

自己分析本を何周も読み返し…。

それでも、一向に強みなんて見つからなかったんです。

(弱みばかりが思い浮かぶだけ)

 

そんな中、あるサイトで知った対策法を実践したところ…。

1カ月で、業界No.1企業に内定することができたんです!

kae
内定の電話の後、嬉しくてスキップしたよ!

 

もし、対策法次第で内定が可能だと知らなければ…。

凄い強みが見つかるまで、自己分析テストを繰り返し。

強みのない自分が辛くて、泣き続ける日々だったかもしれません。

kae
業界No.1企業に内定なんて、夢のまた夢…。

 

だから、ショボい強みしかない人こそ、対策法を知っておく必要があるんです。

(強みに自信があっても、知っておけばプラスになる)

 

そこでおすすめなのが、対策法をまとめた電子書籍(無料)です!

kae
700人以上の就活生が受け取ってるよ!

前述した対策法を、まとめた内容が受け取れます。

 

電子書籍は、私が配信している「就活対策メルマガ(無料)」の参加者にお渡し中。

(メルマガの対策法と併せて読むと、効果大なので!)

 

メールアドレスの入力が必要ですが、10秒もあれば終わります。

無料で、第一志望や6社の複数内定を得た対策法を、参加後すぐ受け取れます。

受け取りは下記からどうぞ。

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

 

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

 

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

 

 

5:強み弱みを見つける自己分析テストの注意点

テストの注意点をツイートで解説しました。

強み弱みを見つける「自己分析テストの注意点」3つ!

 

1.客観的に分析できるテストを選ぶ
2.他人と強みを比べない
3.強みと弱みを繰り返しテストしない

 

「客観性」のないテストは受けるだけ時間のムダです。強みを周りと比べるなんて論外。強みは簡単に変わらないので何回やっても同じです。

 

何度も言っている通り、テストの客観性が重要です。

kae
客観的にテストするから、正しい強みが見つかるよ!

 

あと、「皆より強みがショボいかも」と比べるのは辞めましょう。

実際、私も比較したことがあるので、気になる気持ちはとても分かります。

でも、強みや弱みって、比べても何も起きないんですよ。

(比較すれば化学反応が起きて、最強の強みに変わるなんてない)

kae
だから、テスト結果の強みや弱みを比べる必要はないよ。

 

ちなみに、自己分析テストを繰り返すのは論外ですね。

なぜなら、何度やっても強みや弱みは変わらないから。

私も、20種類くらいテストを試したことがあります。

しかし、どれもほぼ同じテスト結果だったんです。

(つまり、時間のムダ…!)

 

「この強み嫌だ」「もっと良い強みがあるはず!」と願う気持ちは誰でもあります。

ですが、強みや弱みはすぐ変わりません。

kae
だから、何度もテストを繰り返すのはムダだよ…。

 

以上、3つの点に注意して強みと弱みのテストを受けましょう。

 

 

6:自己分析テストで強み弱みを見つけた後にやること

結論、自己PR作成です。

なぜなら、テストで強みを完璧に見つけても評価されないから。

ESや面接での評価は、ほぼ自己PRで行われます。

 

前述した通り、面接官が一番知りたいのは「あなたの性格」だから。

超凄い強みだけど、性格がクズの人と仕事したくないですよね。

 

その証拠に、ESや面接では毎回、自己PRが聞かれますよね。

(面接官の中には、ESの自己PRだけで判断する人もいる)

kae
テストで強みを見つけたら、自己PR作成が重要!

 

 

ESや面接で評価される!自己PRの書き方

ステップ1.結論を書く

 

ステップ2.エピソード+感情を書く

 

ステップ3.会社での活かし方を書く

 

ポイントは、「エピソード+感情を書く」ことです。

感情を書くことで、あなたの性格がグッと伝わります。

つまり、面接官が知りたい性格を、ドンピシャで伝えられるんです。

 

実際、私は自己PRの添削をする機会が多いんですが。

感情が書かれた自己PRは、まず読みやすさが違います。

就活生の人柄が伝わり、「この子採用したいな!」って感じるんです。

kae
感情が入っている自己PRは、評価が上がるよ!

 

具体的な書き方や例文は「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】」で解説しています。

 

 

という訳で「強み弱みの自己分析テスト」について解説しました。

強みと弱みのテストは、客観性が重要です。

この記事で紹介したテストを使って、分析してみて下さいね。

 

✔強み0の私が業界No.1企業に内定した対策法!

 

(700人以上の就活生が受け取り、内定済み)

 

kae
正しい対策法を知らないと、内定率も下がる一方…。

 

kae
この対策法で第一志望に内定した学生が、大勢いるよ!

 

 

電子書籍は、「就活対策メルマガ(無料)」の参加者限定で、お渡し中。

 

(メルマガの対策法と併せて読むと、効果大なので!)

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

 

毎年人気のため、受け取りはお早めにどうぞ。

 

もしメルマガが不要になれば、すぐ解除できます。

 

【強み弱みが分かる自己分析テスト】

 

>>無料でキミスカの自己分析を受ける

無料でテストできますし、内定者の3人に1人が使ってるので間違いなしです。

 

では、最後まで読んで頂きありがとうございました!

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

私が実践した「就活の本質やテクニック」は
無料メルマガの1通目でお渡ししています。

※期間限定で、就活の本質が学べる特別プレゼント(127ページ)もお付けしています。

今までの常識を覆す就活法です。

→内容をチェックしてみる。