【自己分析は意味ない?】意味ある人もいます【3分で理解可能】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y

 

こんな方におすすめ

「自己分析って大事なの?特に意味ない気がする。」

 

「だって、まだ自己分析が足りないと思って分析しても、PRできること見つからないし。」

 

「このまま自己分析を続けても、意味ないんじゃないかな。」

といった疑問や悩みを解決します!

 

この記事では「自己分析って意味がないんじゃないか?」を徹底解説!

他にも、「自己分析が足りない」「アピールできることがない」人向けに、解決策もお伝えします。

kae
この記事を読めば、自己分析の必要性や正しい方法が理解できるよ!
kae
解決しないと「強みがない」「分析がまだ足りない…」とネガティブ感情が続くだけだよ…。

 

 

✔筆者(Kae)

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

また、メルマガで対策法を発信し、700人以上を内定へと導いてきました。

(第一志望、6社の複数内定など多数)

つまり、就活経験と豊富な知識があります。

 

大手の就活サイトは、就活未経験者が書いていることがあり、情報が薄かったりするんですよね。

なのでこの記事では、どのサイトよりも濃い情報をお伝えします。

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自己分析しても強みが見つからなかった私が、業界No.1企業に内定した対策法が知れる「資産型勝ち組就活生への道」(電子書籍)です。

 

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1:就活での自己分析は意味がないのか?

自己分析をしても意味がない人は、以下の2パターンに当てはまる人だけです。

パターン1.強みと価値観が明確

 

パターン2.分析しても上記が見つからない人

kae
上記2つに当てはまるなら、それ以上の自己分析は意味ないよ!

 

その理由を、ツイートで解説しました。

 

自己分析が意味ない人は2パターン!

 

パターン1.強みと価値観が明確
パターン2.分析しても上記が見つからない

 

評価される自己PRには1が不可欠。なのでこれさえ見つかればそれ以上分析しなくてOK。(深掘りは必要)

 

また、分析しても見つからないなら「就活を進めながら見つける」のが効率的。

 

この条件に当てはまるなら、これ以上自己分析は必要ないです。

 

とはいっても、他に対策した方が良いこともあるので後述しますね。

 

また、自己分析が必要な人のために、次の章で分析法を解説します。

 

 

2:【自己分析が必要な人向け】自己分析の進め方

では、自己分析が必要な人向けに、自己分析の進め方を解説します。

kae
自己分析の進め方はこれがおすすめだよ!

 

ステップ1.ゴールを明確にする

 

ステップ2.ゴールに応じた方法で分析

 

ステップ3.「なぜ」「なに」で深堀

 

この3ステップでに沿って分析すれば、無駄のない分析ができます。

 

さらに詳しい方法は、「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」の記事で解説してます。

 

 

自己分析がまだ足りないと感じる原因

原因は「ゴールが不明確だから」です。

 

なぜなら、自己分析で見つけることが不明確だと、終わりがないから。

(当たり前なこと過ぎてすみません)

 

でも、意外とゴールを決めずに自己分析しちゃう人が多いんですよね。

kae
だから、「分析が足りないな…」と感じるんだよ…。

 

 

「自己分析のゴールは何か?」というと、前述したこの2つです。

 

自己分析のゴール1.強みを見つけること

 

自己分析のゴール2.価値観を見つけること

 

強みは自己PRやガクチカ系で必須なので、見つけておく必要があります。

 

kae
次の章で、「なぜ価値観を見つけるのが需要か?」を解説するよ!

 

 

自己分析は感情(=価値観)を知ることが大切!

感情(=価値観)がなぜ重要かというと、「面接官が一番知りたいこと」だからです。

例えば、「学びが多くて成長できる環境が好き!」などが、感情(=価値観)ですね。

 

「なぜ大切か?」を、ツイートで解説しました。

 

自己分析には2つ目的がある。1.自分の価値観を見つける。2.強みを見つける。

 

1を見つける理由は、これ!

 

・志望業界が見つかる
・評価される自己PRに必須
・入社後のミスマッチが減るため

 

価値観から業界を見つけるからマッチする。あと、価値観=性格のない自己PRは落ちます。

 

この通りなので、自己分析で価値観を見つけることはかなり重要です。

 

 

そして、「ゴール以外のことを見つけようとしない」ことも大切。

kae
これをやっちゃうと、終わりがなくなり負の自己分析ループにはまるよ…。

 

という訳で、「分析が足りないな…」と思うならゴールを明確にしてから始めましょう。

 

 

自己分析で強みが見つからない理由

「強みが見つからない」という人は、正しい分析法を知ればすぐ解決します。

(ちなみに私もこれだったんですが、正しい方法を知って解決しました)

 

kae
「強みが見つからない」って人は、この自己分析法を試してみてね!
正しい分析方法:「他己分析」をすること

 

「他己分析は意味ない」は間違いです

「他己分析とか意味ないでしょ!」と思うかもですが、それは間違いです。

 

なぜなら、「一番客観的に分析できる方法」だから。

kae
一番、効率的な自己分析方法なんだよ!

 

 

「なぜ客観的に分析するのが良いか?」への回答は下記です。

他己分析が良い理由:「人は主観的に考えると、判断を2倍も見誤る」から

例えばこんな経験ないですか?

自己分析ツールの質問に答える時に、「この答えに変えた方が良いかな?」と思ったことなど。

これが、主観的に考えてしまっている証拠なんですよね。

kae
この時点で、正しい自己分析はできていないことになるんだよ…。

他にも、自己分析本や過去のエピソードを振り返って分析する際も同じです。

 

こういった理由で、「客観的に分析できる他己分析」がおすすめです。

友達10人くらいに質問して、加点式で計算すれば、客観的に分析できますよ。

 

 

他己分析ができないならこのツールがおすすめ!

他己分析ができない人は「キミスカ(無料)」がおすすめです。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

なぜなら、自己分析ツールの中で一番客観的に分析できるから。

 

また、他のツールだと、文章でしか分析されないので主観が入ってしまいます。

kae
主観的に分析するツールはおすすめしないよ…。

 

下記のように、数字やグラフでデータが可視化されます。

強みや弱み、適職など十数種類もの分析をしてくれるんですよね。

(20種類くらい試した中で、一番高精度だった!)

 

登録が必要ですが、30秒もあればできますし。

無料で診断できて、登録しておけば有料企業からの逆オファーも来ます。

 

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登録後、「メニューバー」→「適性検査」をクリックですぐに診断可能。

 

 

 

時間がかかる自己分析はNG

たまに、「自己分析に時間をかけよう!」という人がいますがNGです。

なぜなら、非効率すぎるから。

(時間をかけてもムダ)

 

前述してきた通り、「強み・価値観」の2つさえ見つければ完璧です。

 

そして、この2つは他己分析や自己分析ツールなど、15分もあれば見つかります。

それなのに、1週間や1カ月とムダに時間をかける必要はありません。

kae
昔の私も、何週間も自己分析をし続けたことがあるけど、ムダだった…。

 

なので、時間をかけすぎないように効率的に分析しましょう。

(時間をかけすぎてた人は、今日から気を付ければOK!)

 

 

自己分析のやりすぎは意味ないですよ

ちなみに、「自己分析のやりすぎは意味がない」ですよ。

そもそも、自分の強みや価値観って数日で変わらないですからね。

 

「誰にも負けない強みを見つけないと!」と、何度もやり直す必要はありません。

なぜなら、誰のも負けない強みなんて必要ないから。

(勘違いしがちですが、超重要な視点!)

 

前述した通り、面接官が一番知りたいことは「あなたの性格」です。

つまり、性格や価値観を伝えられないと落ちます。

さらに言えば、自分より凄い人は何万人といます。

kae
(誰にも負けない)凄い強みなんて見つからなくて普通だよ!

 

という訳で、自己分析をやりすぎても意味ないのでやめましょう。

 

自己分析をやりすぎる危険性は、「【断言】自己分析のやりすぎは不要!【2回で十分です】」の記事でも解説しています。

 

 

3:【自己分析が必要ない人向け】就活の進め方

自己分析が必要ない人は、「就活を進めながら強みや価値観を考える」のがおすすめです。

なぜなら、今見つからないなら、時間をかけて分析しても見つからない可能性が高いから。

 

kae
おさらいしておくと、自己分析が必要ない人は下記に当てはまる人だよ!

 

パターン1.強みと価値観が明確

 

パターン2.分析しても上記が見つからない人

 

上記の人は、「就活を進めながら強みや価値観を考える」ようにしましょう。

kae
その方が、効率的に就活ができるよ!

 

 

昔の私は、分析しても強みが見つからないのに、分析しまくってしまい。

「自分なんて凄い強みすらないんや…」と自暴自棄になり病んだ経験があります。

kae
もっと早くこの対策を知っていれば、病まずに済んだのに…。

 

なので、強みや価値観が見つからない人は「まず就活を進める」ことが大切です。

 

 

自己分析が必要な人は「まずこの対策」をしよう!

とは言っても、「自己分析以外に、何を対策すれば良いかわからない」という人も多いはず。

その人のために、「今からやっておくべき対策法」をまとめました。

気軽に受け取れて、何度でも見返せるように電子書籍にまとめています。

 

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という訳で、「自己分析って必要ないんじゃないの?」という疑問を解説しました。

必要な人は、状況によって変わるので見極めが大切です。

この記事で伝えた方法で、正しく自己分析してみて下さいね。

 

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では、最後まで読んで頂きありがとうございました。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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