Kae:1カ月で業界1位の大手に内定

【自己分析のやり直し】やり方や注意点も解説!【この記事で完璧】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y

 

こんな方におすすめ

「就活してるけど、自己分析がうまくできていない気が…やり直したい。」

 

「どう自己分析すればうまくできるんだろう?」

 

「そもそも今からやり直して良いの?」

といった疑問や悩みを解決します!

この記事では、「自己分析のやり直し」について徹底解説します!

やり直した方が良い人の特徴や、簡単なやり直し方も解説。

kae
読み終えるころには、二度とやり直さなくて良い程、完璧に分析できるよ!
kae
このやり方を知らないと、内定後後悔することも…。

 

 

✔筆者(Kae)

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

現在は、就活サイトやメルマガで対策法を配信しています。

(700名以上の就活生を、第一志望・6社の複数内定へと導いてきたよ)

 

私自身、自己分析がうまくできず自暴自棄になった後、正しい対策法を学び内定を掴みました。

なので、大手就活サイトのようにライターが書いた薄い記事とは訳が違います。

このような経験をもとに、解説していきます。

>>詳しいプロフィールを読む

 

 

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1:自己分析のやり直しはして良いのか?

結論、「やり直してもOK」です。

ただし、次の条件に当てはまる人だけやり直しするようにしましょう。

(でないと、ムダに時間を浪費しちゃう)

 

 

自己分析をやり直した方が良い人の特徴2つ

以下の条件2つに当てはまる人は、やり直した方が良いです。

 

やり直した方が良い条件1.強みが明確でない

 

やり直した方が良い条件2.価値観が明確でない

 

「あ、私のことかも…」と思った人はやり直しておきましょう。

kae
やり直し方は、後述するよ!

 

 

自己分析がうまくできていない気がする原因とは

そもそも、自己分析がうまくできてない人は下記が原因です。

原因:「ゴールが不明確」だから

ゴールを決めずに自己分析してしまっていることが原因です。

これが原因で「もっと良い強みを見つけよう!」「まだ分析が足りてない気がする…」

と、錯覚を起こしてしまうんですよね。

kae
どんどん、負のループにはまって抜け出せなくなるよ…。

(今から気を付ければOK!)

 

自己分析が正しくできてない人について、「【自己分析がうまくできない】5分で解決できます【3つの解決策】」の記事で解説しています。

 

 

2:自己分析の簡単なやり方・書き方を解説

下記の3ステップで行えば簡単です。

 

ステップ1.ゴールを明確にする

 

ステップ2.ゴールに応じた方法で分析する

 

ステップ3.「なぜ」と「なに」で深堀する

この辺りは、「【簡単な自己分析】3ステップのやり方で就活を無双しよう!」でも解説しています。

 

他のサイトでは、「10ステップ!」や「2週間分析し続けよう!」などがありますが、非効率すぎます。

(時間をかければ良いってもんじゃない…!)

kae
だから、上記の方法で効率的に自己分析しようね!

 

 

ちなみに、自己分析のゴールはこの2つです。

 

ゴール1.強みを見つけること

 

ゴール2.価値観を見つけること

 

その理由について、ツイートで解説しました。

 

 

自己分析には「2つのゴール」がある!

 

ゴール1.強みを知る
ゴール2.価値観を見つける

 

皆、ゴール1だけを見つけて終わる。これだとミスマッチで1年後退職とかになりますからね…。

 

ゴール別に考えないと、時間がかかるしごちゃごちゃして非効率です。正しいやり方なら3ステップで終わる。

 

kae
この通りで、「どっちを見つけるか?」を明確にしてから分析しよう!

 

 

強みを見つけるなら「他己分析」がおすすめ

強みを見つけるなら、他己分析で見つけましょう。

(ぜっっったいに、他己分析がおすすめ!)

 

なぜなら、客観的かつ効率的に分析できるから。

自分だけで自己分析をやり直しすると、どうしても「良い方に解釈」しちゃいませんか?

例えば、「この質問にはこう答えた方が良さそう」とか。

この時点で、客観的に分析できていないことになります。

kae
人は、主観的になると判断力が2倍も落ちるんだよ…。

 

その点、他己分析なら自分は介入せず分析してもらえますよね。

kae
超客観的に、正確に分析できるよ!

 

 

また、効率的に自己分析のやり直しができます。

kae
仮に、就活本を使ってやり直してたら、3日はかかるよね…。

 

この様な理由から、強みを見つけるなら「他己分析」がおすすめです。

 

 

他己分析がムリなら自己分析ツールがおすすめ

他己分析ができない人は、「自己分析ツール」がおすすめです。

 

「客観的に分析できないんじゃないの?」と思うかもですが。

キミスカ(無料)」の自己分析ツールなら、問題ありません。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

 

 

なぜなら、下の図のように数値とグラフで、客観的に分析してくれるからです。

他のツールだと、「文章で結果が表示」されます。

kae
それだと、客観的に分析結果を見れないよね…。

(キミスカは、文章での解析もあるけど、グラフ系がメイン)

 

また、強みや適職など、数十種類もの項目を分析してくれるんですよね。

kae
20種類くらい試した中で、一番高精度だったよ!

この様な理由から、おすすめです。

 

 

登録が必要ですが、30秒もあればすぐに終わりますし。

無料で自己分析のやり直しに利用でき、優良企業から逆オファーも来ます。

 

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無料で登録後、「メニューバー」→「適性検査」からすぐ診断可能です。

 

もっと詳しく、「【自己分析ツール】この1つで十分!【無料・簡単・高精度】」の記事でも解説しています。

 

 

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価値観は好きなことから自己分析しよう【例】

価値観を見つけるなら、「好きなことから分析」するのがおすすめです。

詳しくは「【内定者が解説】好きなことで自己分析する5ステップ【例あり】」で解説しています。

 

kae
下記の質問項目を使って自己分析をやり直してね!
質問項目.「自分の中で譲れないもの3つは何か」

上記の質問を自分に投げかければ、好きなことから価値観を分析できます。

 

 

kae
ちなみに、私ならこの3つが答えだよ!

 

譲れないもの1.自分の成長に時間とお金を使いたい!

 

譲れないもの2.仕事もプライベートも自由でいたい!

 

譲れないもの3.お金を稼げるようになりたい!

 

こんな感じで、すぐに自分の価値観を見つけられるのでおすすめです。

 

もっと詳しい自己分析の例は「【自己分析】質問の例文は3つで完璧【30問も答える必要0】」で解説しています。

 

 

自己分析は深堀の仕方がポイント

余り知られていませんが、下記の方法で深堀することが大切です。

深堀の方法.「なぜ」「なに」で質問する

大抵、「なぜ?」でしか深堀しない人が多いですが、ダメです。

 

なぜなら、「なぜ?」という質問では抽象的な答えしか見つからないから。

そこに「なに?」という質問を入れることで、具体的な答えが見つかります。

抽象的な答えをもとに就活をしても、失敗するだけですよね。

kae
この方法で深堀しないと、自己分析をやり直しても意味ないよ…。

なので、「なぜ」と「なに」を使って自己分析をやり直しましょう。

 

具体的な深堀の方法は「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」で解説しています。

 

 

3:自己分析をやり直しする時の注意点【就活序盤~終盤】

では、自己分析をやり直しする時の注意点を、解説していきます。

kae
就活の序盤~終盤に分けて解説するよ!

 

 

就活序盤・中盤で自己分析をやり直しする時の注意点

就活序盤や中盤で自己分析をやり直しするなら、下記の2つが注意点です。

 

やり直しする時の注意点1.2つのゴール以外は見つけなくてOK

 

やり直しする時の注意点2.客観的に分析する

 

1つ目に、2つのゴール(強み・価値観)以外は見つけなくて構いません。

理由は前述した通りで、この2つさえ分析しておけば十分だから。

(たまに、好きな食べ物とか分析する人がいるけど、ムダ過ぎ)

 

 

2つ目に、客観的に分析することが大切です。

これも前述した通り、主観的な自己分析は、就活で失敗する原因になります。

kae
客観的に考えないと、人の判断力は2倍も落ちるんだよ…。

(つまり、自分を2倍も見誤って分析してること同じ)

 

という訳で、序盤と中盤でやり直しするなら、この2つをに気を付けましょう。

 

 

就活終盤で自己分析をやり直しする時の注意点

終盤で自己分析をやり直しするなら、この1つだけを注意すればOKです。

やり直しするときの注意点.内定先(or選考が進んでいる企業)と価値観を照らし合わせる

「なぜこれを気をつけるべきか?」というと、ミスマッチを防ぐためです。

当たり前ですが、価値観と会わない企業に入社しても、退職するのがオチですよね。

この段階で価値観を照らし合わせておけば、防げます。

 

 

複数内定をもらっているなら、「一番価値観に合う企業」を選べば良いだけ。

 

kae
これで、満足度の高い就活ができるね!

 

 

という訳で、終盤で自己分析をやり直しするなら、「価値観に合うか?」を見ましょう。

 

 

※ちなみに、強みと価値観が見つかってないなら、まずそれを見つけるのが大切です。

 

 

4:強み0の私が業界No.1企業に内定した対策法

私は、自己分析何度やり直しても「強みが見つからない」様な就活生でした。

それでも、正しい対策法を学び業界No.1企業に内定できたんです。

kae
自己分析をしなくても良い対策法を学んだよ!

 

 

もしあのまま、自己分析を続けていたら、強みが見つからないだけでなく。

第一志望にも内定できず、内定が0のまま卒業していたかもしれません。

kae
それくらい、実力がなくてどん底だった…。

 

強みが見つからない人こそ、正しい対策法を学ぶことが大切です。

 

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強みが見つからなかった私でも、ある対策法を学び、業界No.1企業に内定しました。

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という訳で、「自己分析のやり直し」について解説しました。

就活序盤や終盤などの時期によって、やり直し方は変わってきます。

この記事を読みながら、完璧に自己分析していきましょう。

 

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では、最後まで読んで頂きありがとうございました。