【自己分析の強み一覧】見つけた強みの言い換え例も紹介【簡単】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y
こんな方におすすめ

「自己分析をしたけど、どんな強みで言い表せば良いんだろう。」

 

「強みの一覧や例文が知りたいな。」

 

「その上で、自己PRの書き方も知れたら最高!」

といった疑問や悩みを解決します!

 

この記事では「自己分析の強み一覧」を紹介します!

自己分析のやり方や強み一覧や例文、自己PRの書き方まで解説。

kae
評価される強みなら、内定率もアップすること間違いなし!
kae
ESや面接で毎回聞かれる強みがショボいと、評価されないよ。

 

 

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

しかし、自己分析をしても強みが0で病んだ経験があります。

それでも、内定できたのは正しい対策法を知ったからです。

強みが無くても、少し視点を変えるだけですぐ解決します。

(実際に私が証明済み)

この様な経験から、解説していきます。

>>詳しいプロフィールを読む

 

 

✔ちょっと宣伝です。

 

強み0の私が、業界No.1企業に内定した対策法をプレゼント!

 

電子書籍にまとめたので、無料で受け取れます。

 

(700人以上の就活生が受け取り済み)

 

kae
対策次第で、ショボい強みでも内定は可能だよ!

 

kae
大手就活サイトのありきたりな情報だけで、内定は困難…。

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

※参加者700人越え!メルマガ解除はいつでも可能です。

 

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

 

 

1:自己分析の強み一覧を紹介!【おすすめ5つ】

強み1.好奇心が旺盛

 

強み2.知的謙遜力が高い(自分の知的さに謙虚を持っていること)

 

強み3.誠実性が高い

 

強み4.キャパシティが広い

 

強み5.知的探求心が高い

 

「あれ、強み一覧少なくね?」と思うかもですが、意味があります。

なぜなら、強みの一覧が多すぎると、混乱するからです。

バーッと一覧を書いても良かったのですが、それだと逆に判断しにくいですよね。

(私だったら、強みの一覧が多いほど混乱しちゃう)

kae
だから、5つだけに絞って伝えたよ!

 

 

また、「なぜこの5つなのか?」というと、成功に必須な強みだからです。

凡人が天才に勝つ条件は、「好奇心を鍛えること」と研究で分かってますし。

成功する人は、誠実性が不可欠とも証明されてるんです。

(だから、適当に強み一覧を見て選ぶよりおすすめ)

kae
実際、5つはグーグルの採用基準にも使われてるよ!

 

次の章では、具体的にどんな場合に当てはまるかを解説します。

 

 

2:見つけた強みの言い換え例【おすすめ5つ】

前述した、5つの強みの言い換え例を解説します。

 

 

例1.好奇心で言い換えられる自己分析結果

愉快なことを楽しめる人が当てはまります。

例えば、バイトを掛け持ち・転々としていた人。

流行りに敏感な場合も、好奇心が旺盛と言えますね。

旅行やアウトドア系が好きなら、好奇心旺盛です。

kae
自己分析の結果から「好奇心旺盛かな?」と考えてね!

 

 

例2.知的謙遜力で言い換えられる自己分析結果

ある程度の謙虚さを備えている人が、当てはまります。

例えば、「まだまだ勉強不足だ!」と感じる人や。

資格取得に励んだ経験がある人や、読書好きな場合ですね。

(ちなみに、私は知的謙遜力がめっちゃ高い)

kae
Googleでも評価されるくらい、必須の強みだよ!

 

 

例3.誠実性で言い換えられる自己分析結果

例えば、指示通り動ける人や責任感が強い人です。

他にも、規則や一度決めたらやり通すタイプの人も当てはまります。

kae
バイトや部活での経験を思い出せば、見つかるかもよ!

 

 

例4.キャパシティの広さで言い換えられる自己分析結果

曖昧さを楽しむ余裕がある人が、当てはまります。

例えば、困難な状況でも動じにくい性格だったり。

人前に立つことが苦じゃない人や、いつも余裕がある人などです。

(ちなみに、私はキャパ狭くて困ってる)

kae
自己分析の結果から、キャパの広さを調べてみよう!

 

 

例5.知的探求心で言い換えられる自己分析結果

新しい世界や分野を知るのが好きといった人です。

また、読書が好きな人や、知識を知るのが好き。

勇気のいる決断をした事がある、興味深い道を進んできた人などです。

(私は超読書好きです…(知らんがな))

kae
自己分析の結果と、照らし合わせてみてね!

 

 

こんな感じで、強みを一覧から探せたらOKです。

(視点を変えれば必ず、5つの強み一覧に当てはまるはず)

 

 

意外と強みになる自己分析結果の一覧も紹介

下記は、短所に見えて強みで言い換えられます。

・飽き性、せっかち、落ち着きがない。

 

→好奇心が旺盛!

 

・自分に自信がない、周りと比較して落ち込みやすい。

 

→知的謙遜力が高い!(私はショボいと謙虚だから自信がなく、落ち込みやすい)

 

・心配性、優柔不断、指示がないと動けない。

 

→誠実性が高い!(誠実な人ほど、慎重に行動するから)

 

・思慮深い、1つに集中すると周りが見えなくなる。

 

→知的探求心が高い!

kae
「強みがない…」は、ただの思い込みだよ!

 

 

自己分析で強みを見つける理由

その理由は、「性格を伝えないと落とされるから」です。

面接官が落とす理由:「就活生の人柄が分からなかったから」

つまり、就活ではあなたの性格をアピールしないと落ちます。

 

そして、性格のアピールに必要なのが、強みなんですよね。

kae
だから、自己分析で強みを見つける必要があるよ!

 

 

3:自己分析や一覧を見ても強みがない人へ

そんな人は、「強み0の私が業界No.1企業に内定した対策法」がおすすめ!

電子書籍にまとめたので、無料でプレゼントしています。

kae
既に700人の就活生が受け取り済みだよ!

 

自己分析をしても強み見つからなかった状態から。

「この対策法」で、業界No.1企業に内定した方法が読めます。

kae
だから強みに自信がなかった私でも、内定できた!

 

もしこの対策法を知らなかったら…。

ショボい強みを必死にアピールし続けて、ESで落ちていただろうし。

面接でも深堀に耐えられず、不採用通知ばかり届いたかもしれません。

kae
もし正しく対策できてなかったら、どん底だった。

 

だから、「強み0の私が業界No.1企業に内定した対策法」がおすすめです。

 

私が配信している「就活対策メルマガ(無料)」の参加者限定で受け取れます。

(メルマガの対策法と合わせて読むと効果大なので!)

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

※参加者700人越え!メルマガ解除はいつでも可能です。

 

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

kae
強みがなくても、対策次第で解決できるよ!

 

 

4:強み0の私でもできた!自己分析のやり方

2ステップで、簡単に自己分析できます。

ステップ1.客観的な方法で分析する

 

ステップ2.「なぜなに」で深掘りする

 

 

ステップ1.客観的な方法で分析する

「なぜ客観的か?」というと、判断力が高い状態で自己分析できるからです。

(主観的だと、判断力は2倍も落ちる)

kae
客観的な自己分析なら、評価される強みが見つかるよ!
kae
これができないと、ショボい強みしか見つからない…。

なので、客観的な自己分析が大事になります。

 

 

長所・短所診断の方法とツール【おすすめ!】

長所と短所の診断なら、下記の2つがおすすめです。

理由は、前述した通り「客観的に分析できるから」。

おすすめツール1.OfferBoxの360°診断

 

おすすめツール2.キミスカの自己分析診断

 

 

おすすめツール1.OfferBoxの360°診断

他己分析ができる、無料の診断ツールです。

kae
他己分析ツールの中で、一番最強だよ!

 

図のように、他己分析結果が客観的に見れます。

他己分析なので、5分あればすぐに分析できますし。

自動で強みと弱みを見つけてくれるので、超楽ちんです。

 

登録が必要ですが、30秒もあれば終わります。

何にせよ、客観的に分析できて逆オファーまで来るのでおすすめです。

診断を受けるなら、下記からどうぞ。

 

>>無料でOfferBoxの360°診断を受ける

 

無料で自己分析できて、大手企業からの逆オファーもあります。

kae
他己分析ツールで、客観的に強みを見つけよう!

 

 

おすすめツール2.キミスカの自己分析診断

自己分析ツールの中で、一番高精度なツールです。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

 

図のように、グラフと数字で分析してくれます。

自己分析なのに、主観的にならずに強みを見つけられるんです。

他にも、強みや弱み、適職など十数種類も分析してくれます。

 

他のツールだと、診断結果が文章ばかり。

kae
だから、客観的に強みを見つけることができないよ…。

診断ツール使うなら、下記からどうぞ。

 

>>無料でキミスカの自己分析を受ける

 

無料で分析できますし、パッと行動できる人は就活でも成功しやすいです。

kae
客観的な自己分析で強みを見つけよう!

 

 

ステップ2.「なぜなに」で深掘りする

深堀をすることで、強みに説得力が生まれるからです。

また、強みの根拠となるエピソードも見つけられます。

kae
深堀すれば、面接で質問されても困らなくなるから重要!

 

ポイントは、「なぜ」だけでなく「なに」で深堀することです。

なぜんら、「なぜ」だけだと抽象的な答えが出て。

「なに」だと具体的な答えが出るからです。

 

具体的な、自己分析の深堀方法は、「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」で解説しています。

 

 

5:分析結果から自己PRを書く方法・例文

自己分析で強みが分かったら、自己PRを書きましょう。

自己PRがショボいと、内定を得ることは不可能だからです。

 

具体的な自己PRの書き方は、「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】の記事で解説しています。

初めて自己PRを書く人でも、簡単に書ける方法や。

例文も豊富に解説しているので、すぐに自己PRが書けるようになります。

kae
一覧で強みが分かったら、自己PR作成をしておこう!

 

 

という訳で、「自己分析の強み一覧」について解説しました。

一覧を見て強みを探すのも良いですが、おすすめしません。

(一覧が多すぎると、逆に混乱してわかりにくいから)

なので、今回お伝えした「5つの強み一覧」探してみて下さいね。

 

✔ちょっと宣伝です。

 

強み0の私が、業界No.1企業に内定した対策法をプレゼント!

 

電子書籍にまとめたので、無料で受け取れます。

 

(700人以上の就活生が受け取り済み)

 

kae
対策次第で、ショボい強みでも内定は可能だよ!

 

kae
大手就活サイトのありきたりな情報だけで、内定は困難…。

今すぐ無料で受け取りたい人は、こちら▼

※参加者700人越え!メルマガ解除はいつでも可能です。

 

もっと詳しく、メルマガと書籍の内容が知りたい人はこちら▼

 

>>もっと詳しいメルマガと書籍の説明を読む

 

【3人に1人が利用してる自己分析ツール】

 

>>無料でキミスカの自己分析を受ける

無料で、数あるツールの中で、一番高精度な分析ができました。

 

では、最後まで読んで頂きありがとうございました!

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

私が実践した「就活の本質やテクニック」は
無料メルマガの1通目でお渡ししています。

※期間限定で、就活の本質が学べる特別プレゼント(127ページ)もお付けしています。

今までの常識を覆す就活法です。

→内容をチェックしてみる。