自己分析はいつまでにやるべき?結論今すぐです【プロが解説】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y
こんな方におすすめ

「就活に自己分析が必要なのは分かったけど、いつまでにやるべき?」

 

「自己分析っていつまで(どのくらい)の期間が必要?」

 

「てか、自己分析をしたけど強みがなくて終わりが見えない…。」

といった疑問や悩みを解決します!

 

この記事では「いつまでに自己分析すべきか?」を徹底解説します!

他にも、いつまで自己分析を続けるのか、分析できてない人の特徴なども解説。

kae
この記事を読めば、この後すぐに完璧に自己分析ができるようになるよ!
kae
この内容を知らなままだと、1カ月後も自己分析で悩んでるままだよ…。

 

 

✔筆者(Kae)

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

また、メルマガで対策法を発信し、700人以上を内定へと導いてきました。

(第一志望、6社の複数内定など多数)

つまり、就活経験と豊富な知識があります。

 

大手の就活サイトは、就活未経験者が書いていることがあり、情報が薄かったりするんですよね。

なのでこの記事では、どのサイトよりも濃い情報をお伝えします。

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1:自己分析はいつまでにやるべきか【今すぐです】

結論、「今すぐ」です。

 

その理由を、ツイートで解説しました。

 

「自己分析をいつから始めるべきですか?」への回答は、「今すぐやりましょう」です。

 

理由は簡単で、今やらない人は1週間後もやらないから。今より、1週間先の方が予想がつきません。なのになぜ出来ると錯覚するんでしょうか。

 

厳しいかもですが、こういう人は就活も上手くいきません。今やろう。

 

この通りなので、いつまでと言わず今すぐやりましょう。

kae
「いつまで?」と考える時間がムダだよ!

 

 

自己分析はどのくらい時間がかかるのか

「半日」あれば終わります。

 

巷では、「1週間自己分析しよう!」と謳われていますが、非効率です。

なぜなら、もっと効率的に分析する方法があるから。

(「時間をかければ良い」ってもんじゃない!)

 

そもそも、自分の強みって今日と1週間後で変わったりしませんよね。

なのに1週間も自己分析を続けるとか効率が悪すぎです。

kae
「いつまでかかるのかな?」と思ってた人、安心してね!

自己分析は半日で終わります。

 

 

2:自己分析はいつまで続ければ良い?【2回でOK】

「いつまで続ければ良いの?」への答えは、「2回やればOK」です。

 

その理由について、ツイートで解説しました。

 

「自己分析っていつまで続ければ良いの?」という質問がありますが。答えは「2回」です。(就活を始める時・内定後の2回)

 

就活前に、強みや価値観を把握→内定後に価値観に沿っているか確認、の流れ。超重要!

 

そもそも、自己分析は半日あれば終わります。時間を書ければ良いってもんじゃない。

 

この通りなので、いつまで続けるとかではなく2回でOKです。

 

 

ちなみに「【断言】自己分析のやりすぎは不要!【2回で十分です】」の記事で詳しく解説しています。

 

 

自己分析の簡単で効率的なやり方

自己分析のやり方は、この3ステップでOKです。

 

ステップ1.まずはゴールを明確にする

 

ステップ2.ゴールに応じた方法で分析する

 

ステップ3.「なぜ」と「なに」で深堀する

 

ポイントは、「ゴールに応じた方法で分析する」ことです。

 

その理由を、またツイートで解説しました。

(ツイート多くてごめんね)

 

 

自己分析には「2つのゴール」がある!

 

ゴール1.強みを知る
ゴール2.価値観を見つける

 

皆、ゴール1だけを見つけて終わる。これだとミスマッチで1年後退職とかになりますからね…。

 

ゴール別に考えないと、時間がかかるしごちゃごちゃして非効率です。正しいやり方なら3ステップで終わる。

 

この2つのうち「どちらを見つけるための自己分析か?」を明確にするのが大切なんです。

kae
これができてないと、いつまでたっても自己分析が終わらないよ…。

 

 

そして、ゴールによって最適な分析方法が変わります。

kae
最適な分析方法はこれだよ!

 

ゴール1.強みを知る

 

→「他己分析」が最適!(ムリなら自己分析ツールでも可)

 

ゴール2.価値観を見つける

 

→「譲れないもの3つは何かを考える」のが最適!

 

上記の方法なら、効率的に自己分析することができます。

 

たまに、自己分析本で強みを見つける人がいますが、おすすめしません。

 

 

自己分析本を使うくらいならこれがおすすめ

強みを見つけるなら、自己分析本より「他己分析」がおすすめです。

 

なぜなら、「客観的に分析できる」から。

自分だけで考える(主観)だと、判断力が2倍も落ちるというデータがあります。

(ついつい、理想像を強みと考えたくなったりするよね)

なので、第三者に客観視してもらえる他己分析が良いんです。

kae
友達に質問して、数字で統計を取れば客観的に分析できるよ!

 

 

他己分析がムリなら自己分析ツールでもOK

「他己分析は嫌だな」って場合は、自己分析ツールでもOKです。

(ただ、精度の高いツールでないと無意味!)

 

そこでおすすめなのが、「キミスカ(無料)」の自己分析ツールです。

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!

 

上記の感じで、グラフと数値で超客観的に分析してくれます。

kae
他の自己分析ツールって、結果が文章だけだから分かりにくいんだよね…。

 

また、強みや弱み、適職など十数種類もの項目を診断してくれるんです。

kae
無料で診断できるよ!

 

 

登録が必要ですが、30秒で簡単にできますし。

登録しておけば、優良企業から逆オファーも来るのでめっちゃ便利です。

登録後、「メニューバー」→「適性検査」のボタンをクリックすれば自己分析できます。

 

>>無料でキミスカの自己分析ツールを使う

 

無料なので損しないですし、こういう行動の積み重ねが内定につながると思ってます。

 

こんな感じで、ゴールに応じて適した方法で分析していきましょう。

もっと詳しい自己分析のやり方は「自己分析の深堀は「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」で解説しています。

 

 

自己分析しないのはあり?

結論、「あり」です。

 

ただし、以下の条件に当てはまる人だけです。

「強みや価値観を考えても、全く分からない!」という人

上記に当てはまる人は、いつまで続けてもムダです。

kae
見つからないのにいつまでも続けるから、落ち込むんだよ…。

このタイプの場合は、就活を進めながら考えていきましょう。

 

 

自己分析できてない人の特徴2つ

自己分析できてない人は、この2つに当てはまる人です。

 

特徴1.強みが明確でない

 

特徴2.価値観が明確でない

 

この2つは、自己PRや志望動機作成に必須です。

kae
評価される自己PRすらかけず、選考で落ち続ける羽目になるよ…。

 

(いつまで自己分析していても、この2つが見つかってないならただの時間のムダ)

という訳で、上記2つが見つかるまで続けましょう。

 

 

3:自己分析でいつまでも強みが見つからない人へ

「いつまでも強みが見つからない…」人は、対策しつつ考えればOKです。

 

一番ダメなのは、いつまでもいつまでも自己分析し続けること。

kae
これをしちゃうと、答えが見つからず自暴自棄になるだけだよ…。

なので、とりあえず対策しつつ考えることが大切です。

kae
自己PR作成や面接練習とかやれることはいっぱいあるよね!

 

 

ちなみに私はこの方法で、業界No.1企業に内定しました。

 

自己分析をいつまで続けても強み0で、自己PRすら書けなかったんですが。

いったん、自己分析を放棄して、「自己PRできるエピソードは何か?」

と逆から考えたところ、自信をもって伝えられる自己PRができました。

kae
そして、業界No.1企業にも内定できたんだよ!

 

 

もしあの時、「強みが見つからない」からと、いつまでも自己分析し続けていたら…。

1カ月後も強みが見つからず、自暴自棄になり。

皆がES(エントリーシート)を提出しているのに、自分は全く書けず。

やっとたどり着いた面接で落とされて、ボロボロになっていたかもしれません。

kae
自己分析をいつまで続けるのは、闇が深いよ…。

 

なので、強みが見つからないなら「対策しつつ考える」のがおすすめです。

 

 

とは言っても「具体的にどう対策してけば良いの?」という人もいるはず。

 

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という訳で、「いつまでに自己分析をするべきか?」を徹底解説しました。

結論、いつまでにと言わず今すぐ始めるべきです。

(ちなみに、いつまでもダラダラ続ける必要はないよ)

この記事を読み終えたらすぐ、自己分析を始めてみて下さいね。

kae
就活は、行動力が命だよ!

 

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では、最後まで読んで頂きありがとうございました。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

私が実践した「就活の本質やテクニック」は
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