【OpenES】自己PRはこう書けば落とされない!自己PR写真も解説!

MadonNa就活では、大手就活サイトや就活本では、”知れない就活法”をお伝えします。
・200文字の自己PRさえ書けない。
・自分の能力の低さに毎晩の様に泣く。
・周りのレベルの高さからうつ状態になる。
そんな状態から、解禁1か月で第一志望に内定しました。
その後、400名以上の就活生をサポートし、6社内定など複数内定、第1志望内定者を多数輩出しています。
※その理由は、「説明会・OB訪問・自己分析」を捨て、本質である「選考突破能力」のみを高めた為です。
就活が不安、辛いのはみんな一緒です。
そんな就活生の為に、このサイトがプラスになるよう運営していきます。
※他の就活サイトとは違い、外注やライターに依頼せず、kae1人で記事を書いています。

kae
OpenESの自己PRって、どんな風に書けば良いのか分からないよ。ダラダラ大学生活おくってきただけで、そもそも誇れる強みなんて無いのに…。
 
といった悩みを、この記事では解決します。
 
 
OpenESの中でも大きな重量を占めているのが、”自己PR”です。
 
つまり、この自己PRの質が高ければ、OpenESの通過率も上がりますよね?
 
 
しかし、評価されない自己PRを書いていては、エントリーシートの通過率は下がるだけです。
 
それどころか、いつまでも面接へ進むことはできず、就活終盤になっても内定の無い状態が続いてしまいます。
 
 
就活を成功させるためにも、重要なOpenESの自己PRを、この記事でマスターしていきましょう!
 
 
 
それでは、早速始めましょう!
 
 
 

1.OpenESの自己PRの前提知識を知っておこう!

 
まず、OpenESの自己PRに関する、前提知識を知っていますか?
 
 
例えば、OpenESの公式サイトに書かれている、以下の様な決まりが存在します。
 
 
▼自己PRは400文字!
 
 
 
▼自己PR写真と説明文40文字が必須!
 
 
 
リクナビが運営しているOpenESでは、「自己PR400文字」と「自己PRの写真とその説明文40文字」が必要なんです。
 
 
「150文字程度なら、サラッと書けるのになぁ。」
 
と思いますよね?(私も就活生の時に思ってました。)
 
 
400文字となるとそう簡単ではないですもんね。
 
きちんと文章校正が必要だし、伝わる+評価される自己PRを書くことが必要になってきます。
 
 
 
kae
OpenESでは、400文字の自己PRと自己PR写真、その説明文40文字が必要だよ!
 
 
 
では、そもそも論として「なぜOpenESの自己PRは重要」なのでしょうか?
 
次の章で解説してきますね。
 
 
 

2.OpenESの自己PRの重要性とは?

 
kae
そもそも、OpenESの自己PRってそんなに重要なの?テキトーに提出しておけば良いんじゃないの?
 
 
では、なぜOpenESの自己PRは、重要なのでしょうか?
 
 
その理由は、「自己PRは就活の基盤となる」からです。
 
 
 
「な~んだ、そんなこと分かってるよ。」
 
という声が聞こえてきそうなので、もっとかみ砕いてその重要性を解説してみますね。
 
 
 
就活の基盤となる自己PRの質を高めれば、内定獲得率も上がります。
 
なぜなら、エントリーシートや企業での面接など、様々な場面で自己PRは求められますよね?
 
「就活の土台」である自己PRの質を上げれば、内定率も上がるという訳です。
 
 
 
逆に、家を建てるときみたいに、土台がしっかりしていないと、その上にあるものは崩れますよね?
 
つまり、OpenESで伝える自己PRがグラグラだと、就活全てが上手く進まないという状況になるわけです。
 
 
 
 
上記の家の様に、土台がしっかりしていないと崩れてしまうんですよね。
 
だからこそ、エントリーシートや面接で必須の、自己PRの質を高めることが大切なんです。
 
 
kae
いろんな場面で企業から聞かれる=就活の土台だからこそ、OpenESの自己PRは重要なんだね!
 
 
 
では、どのようにOpenESの自己PRを書けば良いのでしょうか?
 
次の章で、具体的に自己PRの書き方について解説していきますね。
 
 
 

3.OpenESの自己PRの書き方は5ステップで完璧!

 
kae
どうやってOpenESの自己PRを書いたら良いか、分からないよ!
 
 
では、「どのようにOpenESの自己PRを書けば良いか?」について、解説していきますね。
 
 
「いろんな方法で書いてみたけど、どれも上手く書けなかった…。」
 
という場合でも大丈夫ですよ。
 
 
5つのステップに当てはめて、一緒に作成していきましょう!
 
 

3-1.OpenESの自己PRの書き方5ステップを解説

 
OpenESの自己PRを作成する方法は、5つのステップで簡単にできます。
 
 
➀フックを作る。
➁面接官をストーリーに引き込む。
➂思考で人間味を伝える。
④フックを再定義する。
⑤ブラッシュアップをする。
 
 
 
 
上記の手順に沿って、OpenESの自己PRを作成すれば良いですよ。
 
そうする事で、
 
・凄いエピソードが無くても評価される自己PRが書ける。
・差別化した質の高い自己PRが出来上がる。
・面接官に最後まで読んでもらえる自己PRになる。
 
といったことが可能になります。
 
 
 
就活生のエントリーシートを添削していて思うのが、「殆どの自己PR文って、全部同じだなぁ。」という事なんですよね。
 
読んでいて、あまりその就活生自身の性格が伝わってこないんです。
 
これってかなり問題なんですよ。
 
 
なぜなら、企業の面接官が知りたいのは「この子はどんな子なんだろう?」という部分だからです。
 
 
だからこそ、上記の5つのステップに沿って、自己PRでは自分の思考や価値観を伝える必要があります。
 
 
 
詳しい自己PRの作成法については、こちらの記事で解説しています。
 
(この記事内で詳しく解説してしまうと、かなり長くなってしまうので。)
 
 
⇒○○URL(準備中なのでちょっと待っててね!)
 
 
 
kae
就活で超重要な自己PRだからこそ、しっかり作っていこうね!
 
 
 

4.OpenESで就活生がやりがちな自己PRの悪い例文

 
kae
OpenESの自己PRの悪い例ってどんなの?
 
 
OpenESの自己PRを作成するにあたって、「例文を参考にしたい!」という場合がるかと思います。
 
そんなときの為に、ここからは自己PRの例文についてお伝えしていきますね。
 
 
まずは、OpenESの自己PRの”悪い例文”をお伝えします。
 
その後に、良い例文も解説するので、「どこをどう変えれば、良い自己PRになるのか?」と考えてみて下さいね。
 
【OpenESに書く自己PRの悪い例文】
 
私の強みは、粘り強く取り組める点です。
現在、ラグビー部のマネージャーをしています。
私は、誰よりも選手の心のサポートに徹しました。
中には心を開いてくれない選手もいたのですが、小さなサポートを積み重ねていく事で、選手との仲を深めていきました。
その結果、今ではチームの相談役として信頼してもらえる様になりました。
 
 
読んでみて、どんなことを感じましたか?
 
私としては、「ふーん、それでどうしたの?」といった感情になりました。
 
 
なぜなら、このOpenESの自己PRを書いた、就活生の考え方が伝わってこないからです。
 
結果や成果ばかりが伝えられていて、人物像が全く伝わってこないんですよね。
 
ただ、結構上記のような自己PR文を書いてしまう就活生は多いんです。
 
 
 
この記事でお伝えしたように、もっと思考を伝えていくべきだし。
 
結論の部分を、フックに再定義して「面接官に読んでもらう努力」をする必要もありますよね?
 
 
 
kae
上記のOpenESの自己PR文だと、全然「どんな人間なのか?」が伝わらないね…。
 
 
 
では、「上記のOpenESの自己PRの悪い例文を、”良い例文”に添削するとどうなるのか?」を、見ていきましょう。
 
次の章で解説していきますね。
 
 
 

5.OpenESに書くべき自己PRの良い例文

 
4章で紹介した自己PRを、良い自己PR文に変えるとこんな感じになります。
 
【OpenESに書く良い自己PRの例文】
 
私の強みは、アロンアルファ並みにあきらめない精神を持っていることです。
大学1年生から現在まで、150人が所属する男子ラグビー部のマネージャーをしています。
「もっと選手から信頼されるマネージャーになりたい!」という思いで、活動しています。
そこで私は、誰よりも選手の心のサポートに徹しました。
そうする事で、「より選手と気持ちが分かり合え、信頼関係が強まって、真のマネージャーになれる」と考えたためです。
中には心を開いてくれない選手もいたのですが、小さなサポートを積み重ねていく事で、選手との仲を深めていきました。
辛い時もありましたが、「中途半端で終わることだけは嫌だ!」と、諦めずに選手と接しました。
その結果、今ではチームの相談役として信頼してもらえる様になりました。
 
 
先ほどの悪い例文とくらべて、就活生の内面が伝わった文章になりましたよね?
 
上記のOpenESの自己PRを読んだ面接官は、「この子は諦めずに取り組んで来たんだな。」と感じるはずです。
 
 
正直、別にすごい内容や実績を残したわけではありません。
 
それでも、こういう就活生の思考が伝わる文章の方が、企業の面接官には響くのです。
 
 
 
きっと、「私の強みなんて、全然すごくないし…。」と不安に思っているかもしれません。
 
(私もそうだったのですごく気持ちが分かります。)
 
 
しかし、しっかりと思考が伝わる自己PRが書ければ、そんな悩みは不毛なんですよね。
 
なので、不安に感じる必要は無いので、頑張って自己PRを作成してみて欲しいです!
 
 
参考にしながら、OpenESの自己PRをブラッシュアップしてみて下さいね。
 
 
 
kae
凄い強みや結果は要らない!もっと伝えるべき事があるんだよ!
 
 
 

6.OpenESの自己PRが作成できない場合の対処法

 
kae
自己PRを書く手が止まりっぱなしです。そもそも、自分の強みが何なのか?が分からないんです…。
 
 
自分をよく理解していて、サラッと自己PRを作成できる人って凄いですよね。
 
就活生の頃、「こういう人が、就活でうまくいくんだろうなぁ…。」なんて思ってました笑。
 
 
一方で、「自己PRに書ける自分の強みが分からない。」といった悩みを抱えている就活生も多いと思うんですよ。
 
実際に私も、200文字の自己PR作成に、2週間くらいかかったこともあったので気持ちは分かります。
 
 
頑張ってOpenESの自己PRを作成してみるけど、「なんか納得できない。」「こんな強みで良いのかな?」みたいな。
 
 
 
そんな時は、「強みを数字で可視化」して、強みを見つけるのがお勧めです。
 
 
私が使ってみて一番おススメできるのが、キミスカさんの適性検査でした。
 
 
キミスカさんの適性検査って、自分の強みを数値化してくれるんですよね。
 
 
▼キミスカで強みを診断してみた私の実際の結果です。
 
 
 
 
他の自己分析も15個くらい使ってみましたが、どれもパッとしませんでした。
 
なぜかというと、ほとんどが「文章で強みを伝えるだけ」だったんですよね。
 
 
だから、結局自分の”一番の強み”は何なのか?が分からなかったんです。
 
でも、キミスカさんの適性検査は、一目で自己PRで伝えるべき強みが分かるんですよね。
 
 
 
「自分の本当の強みを見つけたい!」
 
という場合は、キミスカさんの適性検査を使って、ササッと強みを確定しちゃいましょう!
 
 
 
 
 

7.OpenESの自己PR作成の3つの注意点

 
kae
OpenESの自己PRの作成で、注意する事ってあるの?
 
 
では、OpenESの自己PR作成についての、注意点を解説していきますね。
 
 
注意点は以下の3つです。
 
 
 
次の章で、具体的にどういうことか解説していきますね。
 
 
 

7-1.OpenESの自己PR作成の3つの注意点➀結果ばかりを伝えない

 
1つ目の注意点が、「結果ばかりを伝えない」事です。
 
 
なぜなら、企業の面接官が知りたいのは、自己PRの結果や成績ではないですよね?
 
「どんな人物なのか?」というのを知りたがっています。
 
 
だからこそ、OpenESの自己PRを作成する場合は、結果や実績の羅列にならないようにしましょうね!
 
 
その為にも、この記事でお伝えしているOpenESの自己PR作成法を実践してみて下さい。
 
思考や人間味が伝わる文章になり、より面接官に評価してもらえる自己PRが出来上がりますよ。
 
 
 
kae
就活生の自己PRを添削していても、本当に「結果や成績のアピール」が強い。本当に大事なのは、「あなたの思考」だよ!
 
 
 

7-2.OpenESの自己PR作成の3つの注意点➁誰でも言える内容にしない

 
2つ目の注意点が、「誰でも言える内容にしない」事です。
 
 
リンゴを買いにスーパーに行って、同じような商品が100個くらい、ズラーッと並んでいたらどう思いますか?
 
「え、どれにしようか迷うんだけど…。(めんどくさいなぁ。)」
 
といった感情になると思います。
 
そして、1つ1つ丁寧に見ることもないですよね?
 
 
 
しかしそこで、1つだけ目につくリンゴがあれば、目を引くし「これ買ってみようかな?」と思えますよね?
 
 
つまり、同じような自己PRや”誰でも言えること”は、企業には評価されない訳です。
 
 
 
 
 
この原理と同じで、就活では良い意味で他社と差別化して”目立つ”必要があるんですよね。
 
(別に、奇をてらう必要は無いですよ。)
 
 
だからこそ、何千通と企業に届くOpenESの自己PRでは、誰でも言える内容にならないようにしましょう。
 
 
kae
そのために、この記事を読んで自己PRを書いていけば大丈夫だからね!不安がる必要は無いよ!
 
 
 

7-3.OpenESの自己PR作成の3つの注意点➂読み手が読みやすいように書く

 
3つ目の注意点は、「読み手が読みやすいように書く」事です。
 
 
なぜなら、企業の面接官は1日に何百通と、エントリーシートを読むためです。
 
読んでいるとだんだん疲れてくるし、読みにくい自己PRだったら「もう読むのめんどくさい!」ってなると思いますよね?
 
 
しかし、残念ながら殆どの就活生は、読み手(=企業の面接官)の読みやすさを考えて、自己PRを書けていないんですよね。
 
 
その方法を教わる機会が無くて知らなくて当然なので、何も悪くないですよ。
 
これから改善していけば、良いだけの話です。
 
 
 
方法としては、この記事の自己PRの5つのステップでお伝えしたことを含んでいればOKです。
 
あとは、数字を用いたり、記号を使って文章にメリハリを付けたりですね。
 
 
こんな感じで、OpenESの自己PRを作成する際は、「読み手の立場になって考える」事が大切になります。
 
 
何度も自己PRを遂行して、最高のOpenESを完成させようね!
 
 
 

8.OpenESの自己PR写真の作成法はこれで完璧!

 
OpenESでは、自己PRだけではなく、自己PR写真やその説明文も求められます。
 
自己PR写真や説明文は必須ではないのですが、絶対に書いた方が通過率は上がりますよ。
 
 
kae
でもどうやって自己PR写真を作れば良いの?どんな写真が正解なの?
 
という疑問を抱えているかと思いますので、この章では「OpenESの自己PR写真と説明文の作成法」について、解説していきますね。
 
 
 

8-1.OpenESの自己PR写真の作成法はこれで完璧!➀自己PR写真と説明文

 
では、どの様にOpenESの自己PR写真と、その説明文を作っていくのかというと…。
 
 
「思考をイラスト化する」事がポイントです。
 
 
 
なぜかというと、この記事でも散々お伝えしましたが、「自己PRでは思考を伝える事が重要」だからです。
 
どれだけ全国大会で優勝した経験を語っても、あなたの人間味が伝わらなければ評価されません。
 
 
 
例えばこんな感じで、思考をイラスト化していきます。
 
大波に向かって、怖がることなく飛び込んでいますね。

大波に向かって、怖がることなく飛び込んでいますね。

 
 
上記では、「どんな大波でも飛び込める行動力」という思考を、イラスト化しています。
 
 
そうする事で、他の就活生とも”差別化”出来るんですよね。
 
殆どの就活生は、ありきたりな部活中の風景や、ゼミで議論している写真を提出しますからね。
 
 
さらに、思考を手作りのイラストにすることで、面接官の目にも止まりやすくなりますよね?
 
 
 
では、具体的に「どんな手順で、何に気を付けて自己PRの写真を作成していけば良いのでしょうか?」
 
また、「OpenESの自己PR写真の説明文は、何を書くべきなのでしょうか?」
 
 
これに関して、さらに具体的に分かりやすく解説した記事を作成しました。
 
詳しくはこちの記事を読んでみて下さいね。
 
 
 
 
 
kae
OpenESの自己PR写真は、かなり重要な差別化ポイントだから、しっかりと作成していこうね!
 
 
 

9.OpenESの自己PR作成が出来たら次にやるべきこと!

 
OpenESの自己PR作成が出来たら、次は「学生時代頑張ったこと」も作成していきましょう。
 
自己PR以外にも、学生時代最も取り組んだことを400文字で入力する必要があります。
 
 
ただ、「学生時代頑張ったことなんて無いよ。」「何を書いたら良いの?」
 
といった疑問が出てくるのではないでしょうか?
 
 
そこで、「どの様に学生時代頑張ったことを作成すれば良いのか?」について、解説した記事も作成しました!
 
コチラの記事で、ステップバイステップで例文とともにお伝えしています。
 
 
 
 
kae
学生時代頑張ったことも攻略して、OpenESの通過率を上げていこうね!
 
 
 
さらに、OpenESでは、自己PRや学生時代最も取り組んだことだけではありませんよね?
 
特技やゼミでの取り組みなんかも、記入が求められます。
 
 
kae
OpesnESで特技やゼミでの取り組みを聞かれたけど、書き方が分からないよ。
 
といった悩みを解決するために、「OpenESの書き方を全てまとめた記事」も頑張って作成しました。
 
 
OpenES作成の”まとめ”的な内容になっているので、これでOpenESの疑問点は解消できます。
 
多くの企業で提出が必要なOpenESだからこそ、ぜひチェックしてみて下さいね!
 
 
 
 
 
kae
これでOpenESは完璧だね!ここまでお疲れ様です!
 
 
 

10.OpenESの自己PRの記事についてのまとめ

 
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
 
では、この記事で解説したOpenESの自己PRについて、おさらいしておきましょう。
 
 

この記事のまとめ

➀就活の土台となる自己PRだからこそ、しっかりと作り込むべし!
 
➁OpenESの自己PRは思考を伝えることが一番重要!
 
➂OpenESは自己PRだけじゃない、学生時代頑張ったことや写真も攻略しようね!
 
 
 

今日のひとこと。

OpenESの自己PRは、他のエントリーシートとは違って少し特殊です。
 
(写真や説明文が必要なので。)
 
 
だからこそ、他の就活生と差別化する自己PRを書いて、エントリーシートの通過率を上げていきましょう!
 
始めは誰でも、自己PRを考えるのは悩むものです。
 
だから、諦めずに食らいついていこうね!
 
辛くなった時、私の発信が少しでも役に立てば幸いです。
 
 
では、今日も就活頑張っていきましょう!
 
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