OpenESの写真と説明文は「興味」が重要!【例と考え方】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y

 

こんな方におすすめ

「OpenESの、写真の説明文の書き方が分からない。」

 

「自己PRやガクチカは、どんな写真が良いか知りたい。」

 

「そもそも、載せられる写真がない…。」

といった疑問や悩みを解決します!

 

 

【Kae(筆者)とは?】(→プロフィールを読む。)

業界No.1企業に内定した、18卒です。

OpenESの記事が評価され、月に1万人以上の就活生が読んでくれています。

 


このような経験から、「OpenESの写真の説明文」について解説します!

kae
最後まで読めば、絶対評価される内容が書けるよ!

 

1:OpenESの写真と説明文は「興味」が重要!

結論、「興味の興味を惹く写真+その説明」を書くのが重要です。


なぜなら、他の就活生との差別化になるからです。


kae
その理由について、先日こんなツイートをしたよ!

 

OpenESの写真と説明文の書き方はこれ!

 

・「興味を惹く写真+その説明」

 

なぜなら、面接官の印象に残りやすくなるからです😌

 

大半は、バイトの写真とかを貼りますよね。これだと、他の就活生と差別化できません。内容さえ悪くなければ、確実に選考も通過します。

 

それだけ、OpenESは写真が大事!

 

 

ポイントは、「どれだけ興味を惹けるか?」です。

kae
読まれず、シュレッダー行きも当たり前らしいからね…。

 


なので、「興味を惹く写真+その説明」に沿って書きましょう。

 


「自己PRがまだ作れてないよ。」って人は、「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】」を読めば簡単に作れますよ。

 

2:写真+説明文の例と考え方!【ない時の対処法】

 

まずは、OpenESの写真+説明文の例を紹介しますね。


kae
例は、こんな感じ!
説明文:毎日30分の読書が日課です。食事のように、たくさんの新しい知識を吸収しています。
kae
ちなみに、説明文は40文字が制限だよ!

 

 

面接官:「この写真なんだろう?」→「説明文を読んで理解」というイメージです。

 

OpenESの自己PR写真の考え方はこの2つ!

自己PR写真の考え方(選び方)は、2つがポイントです。

 

ポイント1.「興味を惹ける写真」を選ぶ。

 

ポイント2.写真がない場合は、「フリー素材」を使う。

 


前述した通り、興味を惹く写真を選びましょう。

 

 

写真がない時は、フリー素材を使って自作すればOKです。


そうすることで、意図的に興味を惹く写真を作れますし。

他の就活生は、スマホで撮影した写真が多いので、差別化になります。

kae
評価される、OpenESの写真ができるんだよ!

 

 

具体的な作成法は、「OpenESの自己PR写真は「興味」が大切!【良い・悪い写真は?】」で解説しています。


ちなみに、写真のアップロード方法は「OpenESの証明写真のデータ化やサイズ調節!【アップロードまで】」。

 

OpenESの説明文の考え方は「要約」すること!

説明文の考え方は、「自己PRの内容を要約」すれば良いだけです。


kae
例えば、自己PRが下の内容なら…。

 

強みは、継続力です。

 

毎日30分の読書を、4年間続けています。

 

なぜなら、新たな知識を得た時の「成長している感覚が堪らなく好きだから」です。

 

「たった30分?」と思うかもしれません。

 

しかし私は、「30分でも毎日続けることが大切」だと思っています。

 

1日30分の読書は誰でもできるかもしれませんが、4年も続けられるのは一部だと思っているからです。

 

「大きな価値は、小さな継続から生まれる」と思っています。

 

正直たまに、「サボりたいな…」という気持ちも生まれます。

 

しかし、「毎日の小さな積み重ねが、将来の役に立つ」と考えると、頑張ることができるんです。

 

なので今でも、”自分への投資”として、読書を続けています。

 

この「継続力の高さ」を活かして、誰よりも情報を吸収し、貴社の営業として活躍します。

 


kae
説明文は、こんな感じになるよ!
毎日30分の読書が日課です。食事のように、たくさんの新しい知識を吸収しています。(40文字)


自己PRのキーワードが、「継続力・読書・情報を吸収」なので。

積み上げた本と、唇(情報を吸収する意味)で表現しました。

kae
これなら、面接官の興味を惹けるね!

 

 

こんな感じで、要点を抜き出して書いてみて下さいね。

 

よくある質問1:説明文の文字数は何文字書くべき?

結論、40文字ギリまで書くべきです。


なぜなら、志望度をアピールできるからです。

5文字しか書いてなかったら、「ナメテンノカ!」ってなりますよね。


なので、40文字ギリまで埋めましょう。

 

3:評価されるOpenESには「客観的な自己分析」が重要!

結論、「客観的な自己分析」が重要です。


なぜなら、自分を知らないと通過するOpenESは書けないからです。

 


また、「主観的な自己分析は、判断力が落ちる」という研究があります。

kae
都合の良いように、自分を理解してしまうんだよ…。

 


なので、「客観的な自己分析」が重要というわけです。

 

 

特におすすめなのが、「客観的に分析してくれるこのツール」です!

kae
就活生の3人に1人が利用してるよ!
キミスカの診断結果

(実際の私の分析結果です。)

 


こんな感じで、数字やグラフでデータ化してくれます。

強みや弱み、向いている職種なども分かるんですよね。

kae
20種類くらい試した自己分析ツールで、一番精度が高かったよ!

 

 

客観的に自己分析できれば、評価される自己PRができますよね。

kae
OpenESの通過率も、上がるね!

 

 

しかし、客観的に自己分析できないと、お祈りメールが届くだけです。

kae
内定が取れずに卒業なんてことも…。

 

 

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OpenESの写真と説明文は、「興味を惹く写真+その説明」に沿って書くことが重要です。


紹介した、自己PR写真と説明文の書き方を参考にしてみて下さいね。


OpenES超重要なので、「100%通過するOpenESの書き方!【例文あり】」もご覧ください。


証明写真に関しては、「OpenESの写真のまとめ記事【証明写真・自己PR写真の作成法】」で解説しています。

 

 

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では、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

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これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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