100%通過するOpenESの書き方!【例文あり】

kae
こんにちは、Kaeです!

 

こんな方におすすめ

「OpenESの書き方が分からないから、例文と一緒に教えて欲しい。」


「通過するOpenESを書いて、内定が欲しい。」

といった疑問に答えます。

 

私は、難関私大から業界No.1企業に内定。

700名以上の就活生をサポートし、第一志望や複数内定者を、多数輩出しています。

もちろん、OpenESの添削や、通過経験もかなり豊富です。


こういった経験から、OpenESの書き方について解説していきます。

「書き方の型」さえ知ってしまえば、簡単に書けるので、安心して読んでくださいね。

kae
早速始めていきましょう。

 

 

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※動画で観たい方はこちらをどうぞ↓

 

1:OpenESを書く前に「客観的な自己分析」が重要!

まず、「客観的な自己分析」が超重要になります。

 

なぜなら、OpenESに書くエピソード探しに必要だからです。

kae
エピソードが良いほど、評価も高くなるよ!

 

 

また、「客観的」であるべき理由は…。

研究で、「主観的より客観的に自己分析した方が、正確性が高くなる」ことが分かっているからです。

kae
自己分析の質が良いと、OpenESの通過率も上がるよ!

 

 

 

しかし、客観的に自己分析できていなければ…。

頑張ってOpenESを書いても、お祈りメールが届くだけです。

kae
今後の就活で、かなり苦労することになるよ…。

 

 

なので、「まずは客観的に自己分析」が重要になります。

 

 

 

特におすすめなのが、このツールです!

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キミスカの診断結果

(実際の私の分析結果です。)

 

こんな感じで、グラフや数字でデータ分析してくれます。

なので、客観的に自分を知ることができるんですよね。

 

他にも20種類ほどツールを試しましたが、これが一番精度が高かったです。

 

登録が必要ですが、30秒もあればすぐに終わります。

診断するなら、下記からどうぞ。

 

 

>>無料でキミスカの自己分析を受ける

 

メニューバーの「適性検査」から、すぐに診断可能です。

 

 

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超重要なので、客観的な自己分析ができた人から、OpenESを書きましょう。

kae
次の章では、具体的な書き方を解説するよ!

 

2:OpenESの書き方まとめ!例文と共に解説!

OpenESは、以下の質問にさえ答えればOKです。

例文と一緒に、1つずつ解説していきます。

 

OpenESの保有資格・スキルの書き方

持っている資格やスキルと、取得した年月を書けばOKです。

kae
書き方はこんな感じ!

・普通自動車運転免許(平成30年12月取得)

文字数は制限がないので、気にしなくてだいじょうぶです。

 

よくある質問1:資格やスキルがない場合はどうするの?

資格やスキルがなくても、問題ありません。

先日こんなツイートをしました。

 

「資格やスキルがないと、不利にならないの?」と言われますがなりません。

 

なぜなら、面接官は視覚やスキルより「就活生の人柄を重視」してるからです。

 

仮に必要でも、正常な企業なら「入社するまでに取得しといてね〜」と言ってくれます。

 

普通に内定できるのでスキルや資格は別になくてOKです。

 

というわけで、OpenESに書く資格やスキルがなくても、問題ありません。

 

OpenESの趣味・特技の書き方

結論、以下の書き方でOKです。

・趣味or特技+理由

ポイントは、「理由もセットで伝える」ことです。

「趣味と特技を書くだけで良いんじゃない?」と思った方は、少し甘いです。


というのも、「120文字の指定」があります。

前述した資格とスキルと違って、「もっと詳しく教えてね」という意図なんですよね。


なので、理由もセットで伝えることが重要です。


kae
書き方はこんな感じ!

「趣味は、読書です。

 

新しい知識を学んで、脳みそが成長する感覚がたまらなく好きです。」

こんなふうに、「なぜ、それが趣味or特技なのか?」と考えると、簡単に書けますよ。


「もっと詳しく書き方が知りたい!」という方は、この記事がおすすめです。

→【コレを書け!】OpenESの趣味と特技の書き方

 

OpenESの学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容の書き方

以下の3ステップにそって書けばOKです。

1:取り組んだことを書く。


2:感情を書く。


3:学んだことの活かし方を書く。

kae
ポイントは、2の「感情を書く」ことだよ!

 

なぜなら、前述のとおり、企業が知りたいのは就活生の性格です。

そのため、実績にフォーカスした内容は、評価してもらえないからです。


なので、上記の3ステップの書き方を知らないと、OpenESは落ちます。

 

 

「具体的にどう書けば良いの?」という方は、この記事を読めば書けます。

「取り組んだ内容がない…」場合の、解決法も書いてるので、参考にしてください。

→学業、ゼミ、研究室で取り組んだことの書き方は「3ステップ」で解決【例文あり】

kae
読みながら書けば、簡単だよ!

 

OpenESの自己PR・写真・説明文の書き方

自己PRは、以下のステップで書けばOKです。

1:興味を引く結論を書く。


2:背景知識を書く。


3:行動+性格を書く。


4:ふたたび、結論を書く。

 

ポイントは、4の「行動+性格を書く」です。

なんども言いますが、面接官が知りたいのは「性格」です。


また、文字数が400文字というのもポイントです。

「文字数が多い=企業が知りたいこと」なので、自己PRはかなり重要。


なので、4ステップにそって書けるようにしておきましょう。

 

kae
「例文を見ながら書きたい!」方は、この記事をどうぞ!

例文と一緒に、写真や説明文の書き方も解説しています。

また、「自己PRに書けるエピソードがないよ…」という時の対処法も、解説しています。

→【OpenES】自己PRはこう書けば落とされない!自己PR写真も解説!

 

OpenESの学生時代に最も打ち込んだこと+写真+説明文

以下の4ステップにそって書けばOKです。

1:打ち込んだことを書く。


2:背景を書く。


3:取り組み+理由を書く。


4:得た学び+活かし方を書く。

 

ポイントは、3の「取り組み+理由」を書くことです。

取り組んだ理由を書くことで、「あなたの性格」が伝わるからです。


繰り返しですが、企業が知りたいのは実績<性格なので、これが書けてないと落ちます。

なので、この4ステップにそって書いていきましょう。

 

kae
「具体的な書き方が知りたい!」という場合は、下の記事で解説してるよ!

自己PR同様、説明文や写真の選び方も解説してます。

「学業でがんばったことがないよ…」という方の、解決策もあります。

→就活での学生時代頑張ったことの書き方!【頑張ったことが無い時は?】

 

 

ここまでで、一応OpenESの書き方はおわりです。

「もっと書き方が知りたい!」って場合は、下の記事がおすすめです。

→【20卒版OpenES】20の例文で書き方を徹底解説!

kae
20個の例文で解説してるよ!

 

3:OpenESの通過率を上げて、内定をもらう提出法とは?

結論、OpenESは「早く提出」すれば、通過率が上がるのでおすすめです。

 

先日、こんなツイートをしました。

 

OpenESの通過率を上げたいなら、「早く提出する」がポイントです😌〆切近くに届いたESは読まれません。

 

というのも、人事は1000通以上を3人程度で評価するから。

 

なのに大半が〆切数日前に届くので、読む暇ないですよね。通過率上げたいなら、だいたい1週間前までに届けばOKです。

 

3:巷の就活法はムダだらけ!

正直、セミナーや本の就活法は「ムダだらけ」です。

 

例えば、「説明会への参加」や「OB訪問」など。

 

なぜなら、説明会で知れる情報は、HPやニュースを見れば30分でわかることだからです。

また、OB訪問しても、内定が取れなければ水の泡になります。

 

正しくは、説明会もOB訪問も、「内定が出てから行うもの」なんですよね。

 
kae
本当、巷の情報はムダだらけなんだよね…。

 

 

こんな風に、「正しい情報」を知らないと、時間を浪費するだけで内定は取れません。

 

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というわけで、OpenESは「早く提出」して、通過率を上げましょう。

 

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。

OpenESは、提出回数が多く、使いまわせるので、質の高いものを今のうちに作っておきましょう。

 

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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