OpenESの学歴の書き方と絶対通過する3つの方法!

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y

 

こんな方におすすめ

「OpenESの学歴って、どう書けば良いの?」

 

「学歴が低いとOpenESで落とされるって本当?」

 

「就活を始めたばかりで、OpenESの書き方がわからない…。」

といった疑問や悩みを解決します。

 

 


【Kae(筆者)とは?】

私は、大した学力もなく地頭も悪い就活生でした。

インターンに3社連続で落ちたり、200文字の自己PRすら書けなかったほど…。

しかし、そんな私でも業界No.1企業に内定できました。

 

 

正直、学歴フィルターは存在しますし、学歴が低いのは、まだまだ不利な時代です。


しかし、低学歴でも勝てる「攻略法」があるのも事実です。


そこでこの記事では、このような情報をもとに「OpenESの学歴」について、徹底解説します。

kae
この記事を読めば、低学歴でも質の高いOpenESが書けるよ!

 

1:OpenESの学歴の書き方はコレ!

 

結論、「高校入学から大学の卒業見込みまでの学歴」を書くだけです。

 

説明するほど難しくないですが、一応説明しておきますね。


学歴の書き方としては、この図のように書けばOKです。


kae
OpenESの編集画面で、入力すれば勝手に記入されるよ!

 

 

ちなみに、アルバイト経験は書かなくて構いません。


なので、上記の図のように「高校入学~大学卒業見込みまでの学歴」を書いておきましょう。

 

 

「もっと詳しく学歴の書き方が良いか知りたい!」って人は「OpenESの学歴はどこまで書くべき?【書き方は重要でない】」を併せて読んでください。

kae
転学や留学経験のある人の、学歴の書き方も解説してるよ!

 

2:学歴が低いとOpenESで落ちるのか?

 

正直、学歴が低いとOpenESで落ちる可能性も高くなります。

 


というのも、まだまだ日本は学歴主義の企業が多いためです。

(個人的には、「しょーもなっ!」って思ってるのは内緒♡)


特に大企業やお堅い企業は、学歴重視の傾向です。


なので、低学歴はOpenESも不利になってしまいます。

 

 

とはいっても…。

「戦略的な就活法」を知れば、学歴フィルターは攻略できるんです!


そこで次の章からは、その3つの方法を解説します。

kae
この方法で、低学歴なのに20社以上内定を取った強者もいるよ!

 

3:学歴が低くてもOpenESを通過させる3つの方法!

 

結論、この3つさえ行えば、低学歴でも簡単に勝てます。

 

 

kae
具体的な方法と、この3つが効果的な理由を解説してくね!

 

方法1:OpenESを早く提出する

1つ目は、「OpenESを早く提出すること」です。


なぜなら、早く提出するほど「丁寧に読んでもらえるから」です。


ここだけの話…。

「締め切りギリギリに届いたOpenESは、読まれず捨てられている」

って知ってましたか?

kae
人事の方から聞いた話だから、事実だよ…。

 

 

人事の人数は、大企業でも多くて4・5人です。

そこに何万通ものOpenESが、一気に届くことになります。


そりゃ、締め切りギリギリに届いたものは、読まれないわけですよね。

kae
せっかく提出しても、内定はもらえないね…。


なので、OpenESは「早く提出する」ことを心がけましょう。

 

 

ちなみに、「募集が始まったらすぐ提出する」のが一番良いです。

kae
熱意が伝わって、ほぼ100%の通過率になるからおすすめだよ!

 

方法2:性格が伝わる自己PRを書く

2つ目は、「性格が伝わる自己PRを書く」ことです。


なぜなら、自己PRは就活において、一番重要な項目だからです。

kae
OpenESや面接で、自己PRが上手な人は受かってるよね!

 

 

また、「性格を伝える書き方」というのがポイントになります。


なぜなら、「評価される自己PR=性格が伝わる内容」だからです。


その証拠に、面接官が就活生を落とす理由の1位が…。

「就活生の人柄が分からなかったから」なんですよね。

kae
多くの就活生が、性格が伝わる自己PRを書けてなくて落ちるんだよ…。

 

なので、「性格が伝わる自己PRを書くこと」が重要になります。

 

 

とはいっても、「どうやって自己PRを書けば良いの?」という疑問があると思います。


なので、「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】」の記事を見ながら作成してみて下さい。


ガクチカについても、「学業、ゼミ、研究室で取り組んだことの書き方は「3ステップ」で解決【例文あり】」で解説しています。


kae
低学歴が就活で勝つためには、自己PRが超重要だよ!

 

方法3:客観的な自己分析をする

 

3つ目は、「客観的な自己分析をすること」です。

 

ポイントは、「客観的であること」です。

kae
内定者は皆、客観的に自分を分析できてるんだよ!

 

 

なぜ客観性が大切かというと…。

人は、「自分のことを考えると、判断力が著しく落ちるから」です。


つまり、自分で自己分析をすることは、的確な判断ができていないことになります。

kae
間違った方法で強みを見つけてたら、内定はもらえないよね…。

 

なので、「客観的な自己分析」が重要というわけなんです。

 

 

ちなみに、ツールを使えば、簡単に分析できます。


kae
私のおすすめの自己分析ツールは、こんな感じで分析してくれるよ!
キミスカの診断結果

(実際の私の分析結果の一部です。)


強みや適職、就活レベルなど10項目くらい、数値やグラフでデータ化してくれます。

kae
しかも無料だから、超お手頃だよ!

 

 

登録が必要ですが、30秒もあればすぐに終わります。

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OpenESは、学歴が通過率を左右することもあります。

正直、学歴があれば就活が有利なのは間違いありません。


しかし、この記事でお伝えした「戦略的な3つの就活法」を身につければ…。

低学歴でもOpenESは確実に通過しますし。

面接の通過率もぐっと上がります。

 

学歴が低いことを悔やんでも仕方ないので、少しずつ対策していきましょう。

 

戦略的な就活法で、内定を勝ち取りましょうね!

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

kae
OpenESを書き始めたばかりのあなたにおすすめ!

OpenESの書き方まとめ!例文と共に解説!【例文あり】


OpenESに添付する写真も超重要なので、「OpenESの写真のまとめ記事【証明写真・自己PR写真の作成法】」も併せてご覧ください。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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