OpenESの提出方法は3ステップ!【通過するか分かる方法】

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y

 

こんな方におすすめ

「OpenESの提出方法が分からない」

 

「提出したOpenESが、受かるかどうか知りたい!」

 

「提出後にやるべき対策を教えてほしい!」

といった疑問や悩みを解決します!

 

 


【Kae(筆者)とは?】

難関私大から、業界No.1企業に内定した18卒です。

200文字の自己PRすら書けない状態から…。

就活の戦略を学び、1カ月で内定を勝ち取りました。

 


このような経験から、「OpenESの提出方法」について、徹底解説します。

kae
この記事を読めば、OpenESの提出方法や通過する方法が知れるよ!

 

1:OpenESの提出方法は3ステップで完結!

結論、この3ステップに沿って提出すればOKです。

 

 

kae
具体的に、解説してくね!

 

ステップ1.提出依頼メールのURLを開く

まず、「提出依頼メールに記載されている、URL」を開きましょう。


OpenESの提出依頼は、リクナビのメッセージorメールで届きます。


kae
リクナビのメッセージは、こんな感じで届くよ!

引用:https://open-es.com/media/help/submit.html

 


kae
メールだと、こんな感じで届くよ!

引用:https://open-es.com/media/help/submit.html

 


URLを開いて、OpenESの入力画面になればOKです。

 

 

ちなみに、メールからURLを開いた場合、「本人確認」が必要です。

必須項目を入力すれば、OpenESの入力画面になりますよ。

 

ステップ2.質問の回答を記入する

次に、「質問の回答を記入」しましょう。


資格や趣味、自己PRやガクチカを入力すればOKです。

 

 

kae
ここで注意があるよ!

 

企業によっては、「追加項目」があります。


例えば、「志望動機を400文字で記入して下さい。」など。


なので、余裕をもってOpenESを提出するようにしましょう。

kae
締め切りギリギリに提出すると、間に合わないよ…。

 

ステップ3.内容を確認し、提出ボタンを押す

最後に、「内容を確認して、提出ボタンを押す」と完了です。


kae
入力漏れがあると、赤文字で教えてくれるから安心だよ!

 

 

これで、OpenESの提出方法は完璧です。

 


でも、これだけだとつまらないですよね…。

次の章からは、よくある質問や、OpenESの攻略法を教えちゃいます!

 

よくある質問1:OpenESの提出後は訂正できる?

結論、企業によります。


2回提出できる企業は、そういった記載があります。

kae
ない場合は、再提出はできないよ…。


なので、2回提出できるかどうかは「企業による」と覚えておきましょう。

 

 

ちなみに、2回提出した場合、企業は2回目の内容しか見れない仕組みです。

 

もっと、OpenESの再提出について知りたいなら、「OpenESは2回提出できるのか?【できない時の対処法】」がおすすめです。

 

2:提出するOpenESが通過するか分かる方法!

「自己PRを読んで、あなたの性格が伝わる内容」であれば通過します。


kae
その理由はこれ!
理由.一番重要視される項目だから。


面接官は、「就活生の人柄」を見て内定を決めます。

その人柄が如実に伝わるのが、自己PRなんですよね。

 

 

また、OpenESの中で一番文字数が多い質問です。

kae
確かに、400文字で聞かれるよね!

 

つまり、企業側がそれだけ重視している質問というわけなのです。


だからこそ、「自己PRを読んで、性格が伝わるかどうか」が重要になります。

kae
この書き方ができれば、どんな企業からも評価されるよ!

 

よくある質問2:正直、自己PRに自信がないです…。

そんな時は、「客観的な自己分析」で解決できます!


なぜなら、正しく自己分析できれば、評価されるアピールポイントも見つかるからです。

kae
自己PRがイマイチなのは、自己分析の方法がダメだったんだね…。

 


また、「客観的な」自己分析というのもポイントになります。


なぜなら、客観的に自分を分析すると…。

主観的に判断するより、2倍も判断力が高くなるからです。


つまり、「データや数値に沿った分析が必要」というわけなんですよね。

kae
自分1人でやる自己分析は、意味ないんだよ…。

 

なので、「客観性のある自己分析」が重要になります。

 

就活生の3人に1人が利用中の自己分析ツール!

特におすすめなのがこのツールです!

kae
就活生の3人に1人が利用しているよ!

 


こんな感じで、グラフや数字で客観的に分析してくれます。

キミスカの診断結果

(実際の私の分析結果です。)


普通の自己分析より、精巧なデータが見れる自己分析ツールです。

kae
これなら、客観的に自分を分析できるね!

 

 

 

そこでこのツールを、「就活戦略メルマガ(無料)」の参加者にプレゼントさせて頂いています。

参加後、すぐに届く1通目のメール内でお渡ししています。


※参加者限定で、「強みがなくても書ける!自己PR作成の5ステップ!」もプレゼント中です。

 

 

 

上記のツールで自己分析した後は…。

この記事を読んで「性格が伝わる自己PR」を作成すれば完璧です!

OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】

kae
この書き方をマスターすれば、絶対に評価されるOpenESができるよ!

 

 

写真も重要なので、「OpenESの写真のまとめ記事【証明写真・自己PR写真の作成法】」も併せてご覧ください。

 

3:OpenESの提出後、次の選考も受かるための対策方法!

結論、「自己PRのQ&Aの作成」です。


kae
Q&Aとは、質問を予想して、回答を用意しておくことだよ!

 

その理由について、先日こんなツイートをしました。

 

OpenESの提出後、次の選考も受かるには、「自己PRのQ&A作成」が大事!

 

実際にQ&Aを作成していた私は、どんな質問で即答で答えられていたし。一次面接の通過は「当たり前」でした😌

 

これだけで、二次面接の通過率もグッと上がります。

 

圧迫面接の予防にも効果あり!

 

Q&Aは、10個作れば十分です。

 


この通りなので、「Q&A作成」はしておきましょう。

kae
これだけで、面接の通過率が上がるよ!

 

 

OpenESの提出方法を、3ステップで解説しました。


提出後にやるべき対策は、この記事を読めば十分です。

私と一緒に、戦略的な就活をして内定を勝ち取りましょうね!


では、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

学業の書き方が知りたい方は、「学業、ゼミ、研究室で取り組んだことの書き方は「3ステップ」で解決【例文あり】」がおすすめです。


OpenESの書き方まとめ!例文と共に解説!【例文あり】」も併せてどうぞ。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

私が実践した「就活の本質やテクニック」は
無料メルマガの1通目でお渡ししています。

※期間限定で、就活の本質が学べる特別プレゼント(127ページ)もお付けしています。

今までの常識を覆す就活法です。

→内容をチェックしてみる。