この1記事で自己分析で病まなくなる!業界No.1内定者が解説

kae
こんにちは、Kaeです!@y_shukatsu_y
こんな方におすすめ

「自己分析をしたけど、自分の強みがショボいものしかない。」

 

「凄いエピソードも見つからないし、自己分析するほど自分が嫌いになる。」

 

「なにも良いところがないし、これじゃ就活上手くいくわけない…もういやだ病む…」

 

といった疑問や悩みを解決します!

 

この記事を読めば、「自己分析で病む」ことをスッキリ解決できます!

病む原因や対処法、「病む必要がなくなる自己分析のやり方」なども解説!

 


kae
この記事さえ読めば、今後は1回も病むことなく自己分析ができるよ!
kae
でもこれを知らないままだと、病み続けて自己分析ができず内定ももらえないかも…。

 

 

 

✔筆者(Kae)

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

私も同じように、自己分析をして「強みなんてない…もう就活なんて無理…」と病んだ経験があります。

それでも、正しい就活対策を身につけて1カ月で内定を手にしました。


今では、700名以上の就活生をサポートし、第一志望はもちろん6社の複数内定者を多数輩出しています。

(就活の情報を配信するなら、自分の実績よりもサポート実績の方が大切だと思ってる)


ちなみに、就活で病みすぎて自殺まで考えたのに、業界No.1企業に内定したストーリーが漫画で読めます。

 

 

 

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・9割の就活生が知らない…。従来の自己分析や説明会、OB訪問が「ムダ」な理由。

 

・内定がもらえるか不安な日々から脱出できる「3つの対策法」

 

…etc

kae
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1:誰でも自己分析ってつらいし病む、死にたくなります

前提として、結構みんな、自己分析して病んでます。

kae
自己分析で病むのはあなただけじゃないよ!

 


その理由について、先日こんなツイートをしました。

 

 

自己分析をして病むって、結構普通ですよね。

 

実際私も、2週間くらい自己分析したのに。「凄い強みなんてない…やりたいこともない。業界なんて絞れない…これじゃ内定ムリに決まってる…」状態でした。(Twitterでもチラホラいる)

 

なので、病んだからといって落ち込む必要はないですよね。

 


こんな状態だった私でも、正しい対策をして内定できてます。

(対処法などは、後述します)


kae
自己分析がつらいし病む、死にたくなるのはみんな同じだよ!

 

死にたくなる人は「【自己分析で死にたくなる】あなただけじゃない【実体験】」の記事もおすすめです。

 

 

2:自己分析で病む3つの原因と解決法を知れば解決!

自己分析で病む「3つの原因と解決法」を知れば、すべて解決します!

 


kae
自己分析で病む原因は、この3つだよ!

 

病む原因1.ショボい強みしか見つからないから

 

病む原因2.自分が向いてる業界が絞れないから

 

病む原因3.やりたいことがなく自己分析が終わらない

 

kae
次の章から、原因と解決法を解説していくね!

 

 

病む原因1.ショボい強みしか見つからないから

1つ目の病む原因は、「ショボい強みしか見つからないから」です。

 


正直、凄い強みが見つかる人ってほぼいないから。

kae
大抵、「この強みで内定できるかな?」って不安になるよね…。

 


実際私も、本やツールを使いまくって自己分析しましたが。

「この強みじゃ、評価されるわけないよ…」って内容がほとんどでした。


ただ、これは自己分析のやり方が間違ってただけなんですがね。

(正しい自己分析のやり方は、「3:病む必要がなくなる自己分析の簡単なやり方を紹介」で後述します。)


という訳で、1つ目の病む原因は「ショボい強みしか見つからないから」です。

 

 

自己分析の結果で嘘をつくのはありか?

ショボい強みしかないからと言って、「嘘をつく」のはなしです。

 


なぜなら、作り話は熱量が伝わらないので、結果落ちるから。


その理由について、さらに詳しくツイートしました。

 

 

自己分析の結果に嘘をつくのはダメ!理由は「嘘を伝えると感情が伝わらず落ちる」から。

 

面接官が内定を決めるのは「人柄に惹かれた時」って知ってましたか?例えば、自己PRで感情を伝えた時なんかがそれ。

 

~~が困難でしたが、「××(思い)だ!」との思いで必死に取り組みました!的な部分です。

 

この通りなので、嘘をつくと損します。


さらに詳しい自己分析の嘘について「自己分析の結果に嘘をついても良いのか?【解決法2つ】」の記事でも解説しています。

 

 

という話をすると、「ショボい強みしかないのに、どうしたら良いのさ!」と思うはず。

その人のために、次の章で対処法を解説しますね。

 

 

対処法:自己分析の目的を知る

「自己分析の目的を知る」ことで、解決できます。


なぜなら、ショボい強みしか見つからないのは「やり方が間違ってる」から。

kae
間違ったやり方を続けても、意味はないよ…。

 


kae
自己分析の目的はこれだよ!
自己分析の目的:「自分の軸を3つ見つける」こと

 

自分の軸が3つ見つかれば、良いだけです。

kae
間違っても、強みや弱みを探すんじゃないんだよ…。

 


だって、見つけた強みに合う業界や企業を探すのって難しくないですか?

そもそも、自己分析の結果に合ったエピソードがない人も多いはず。


でも、価値観さえ見つければ「この業界が合いそう!」ってのが分かりますよね。

kae
自己PRも、一番自信をもって話せる内容を選べば良いだけだよ!

 


だから、自己分析の目的は「価値観を3つ見つけること」と知るのが大切なんです。

(こんな風に、自己分析のやり方を間違えるのは超危険…)

その危険にはまらない為にも、「自己分析が危険な理由3つ!【知らないと損・正しい自己分析法】」の記事を読んでおくのがおすすめです。

 

 

病む原因2.自分が向いてる業界が絞れないから

2つ目の病む原因は「自分が向いてる業界が絞れないから」です。

 


大手の就活サイトや本では、「業界を絞ろう!」って言われてますよね。

だから、自己分析をして自分に合う業界を、絞ろうとしたはず。

 


でも、「強みに合う業界なんて分からないよ!」ってのが本音だと思います。

で、結局分からなくて病んじゃうみたいな…。

(まぁ、この考えが間違いなんですが…)

kae
こういう就活生、結構多いよ…。

 


という訳で、2つ目の原因は「自分が向いてる業界が絞れないから」です。

 

 

対処法:自己分析は視野を広げるためのものだと知る

「自己分析は視野を広げるためのものだと知る」ことで、解決できます。

 


なぜなら、社会を知らないのに適性を見つけようとするのが、病む原因だからです。

kae
まだ知らない世界のことを考えても、答えは出ないよ…。

 


詳しくツイートで解説しました。

 

 

9割の就活生は知らない事実なんですが…。「自己分析は危険」って知ってましたか?

 

というのも、「視野を狭めてしまうから」です。

 

自己分析して強みを見つける。強みに合う業界や企業を選ぶ!的な就活だとマジで損します。(入社後1年で退職になるとか)

 

「絞る」んじゃなく「広げる」のが重要!

 

この通りで、自己分析の結果で業界を絞っちゃうのはダメです。

(マジで後になって後悔するよ…)

 

 


自己分析の結果を見て、「この強みを、A業界ならどう活かせるか?」

「B業界やC業界ならどう活かせるかな?」という視点を持てば、病むことはなくなります。

kae
自己分析は視野を「広げるために」やろうね!

 

 

病む原因3.やりたいことがなく自己分析が終わらない

3つ目の病む原因は「やりがいことがなく自己分析が終わらない」からです。

 


例えば、「強みや弱みは見つかったけど、結局何がしたいんだろ」

「考えても、絶対この仕事がやりたい!ってのがない…どうしよう」

と、自己分析を永遠と続けてしまうパターンですね。


という訳で、3つ目の病む原因は「やりがいことがなくて自己分析が終わらない」です。

 

 

対処法:やりたいことがない人は自己分析しなくてOK!

「やりたいことがない人は自己分析しない」ことで、解決できます!

 


なぜなら、自己分析しても見つからないから。

(ムダなことに時間を使うなら、面接練習した方がマシでしょ?)

 

実際、私もやりたいことがありませんでした。

なので、途中からは自己分析を辞めて就活を進めたんですよね。

 


「自己分析しなくて大丈夫なの?」と思うかもですが、問題ありません。

いろんな業界を受けていくうちに、興味のある業界が見つかるし。

「ここで働きたい!」って企業も見つかってくるからです。

 

このやり方ができれば、やりたいことがなくても「ここだ!」って業界が見つかりますし。

自己分析をして悩むよりも、効率的に内定を獲得できます。

 


しかし、このやり方をしないままだと…。

意味のない自己分析に時間を奪われ、卒業間近になっても「志望業界が見つからない…」

「こんなに時間を書けて対策してるのに、1社も内定がもらえてない…」

といった状態になることもあります。

kae
内定0のまま卒業なんて、つらいよね…。

 


だからこそ、やりたいことがない人は「自己分析をしない就活」がおすすめです!

 

 

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3:病む必要がなくなる自己分析の簡単なやり方を紹介

では、病む必要がなくなる自己分析の、簡単なやり方を紹介します。

 


kae
やり方はこの3ステップだよ!

 

やり方1.自己分析のゴールを決める

 

やり方2.自己分析のやり方を3つから選ぶ

 

やり方3.「なぜ」と「なに」で深掘りする

 


1つ目に、「ゴール」を決めましょう。

 

ゴールとは、前述した通り「自分の軸を3つ見つけること」です。

kae
ここが明確でないと、ただただ自己分析を繰り返すだけになっちゃうよ…。

 

 

2つ目に、この3つの中からやりやすい方法で自己分析します。

 

kae
この3つの中から、やりやすい方法を選べばOK!

 

方法1.自己分析ツールを使う

 

方法2.よくある自己分析の項目を使う

 

方法3.過去のエピソードを思い出す

 


3つ目は、自己分析の結果を「なぜ」と「なに」で深掘るだけです。

 

kae
「なぜ」と「なに」の2つを使い、自問自答するのが超ポイントなんだよ!

 

もっと詳しいやり方は、「自己分析の深掘りは「なぜ」と「なに」を使う【例あり】」の記事で解説しています。

 

 

ちなみに、自己分析をやりすぎてもムダです

 

自己分析はやりすぎても意味ありません。

 


なぜなら、自己分析で見つけた価値観って3日で変わったりしないから。

kae
あまりやりすぎても、逆に時間のムダになるだけだよ…。

 

 

自己分析をするタイミングは、「就活前」と「内定後」の2回がベスト!


というのも、就活前に自分の価値観3つを分析して。

内定後に、内定をもらった企業を見ながら「価値観と合う企業はどこか?」と分析するんです。


そうすれば、少ない自己分析で最適な企業を選ぶことができますよね。

(内定が1社だけの人も、もう一度自己分析して、価値観と相違がないか確認してね)

 

≫参考:【断言】自己分析のやりすぎは不要!【2回で十分です】


kae
という訳で、自己分析のやりすぎはムダなのでやめまよね!

 

 

自己分析の結果を自己PRに反映しよう

正しい方法で自己分析ができたら、結果をもとに自己PRを作りましょう。

 


具体的な作成法は、「OpenESの自己PRは「性格を伝える」書き方が重要!【例文あり】」の記事を見ながら作れば、超ラクにできあがります。


また、学業やゼミ、研究室で取り組んだ内容もよく聞かれるので重要です。

100%通過!学業、ゼミ、研究室で取り組んだ内容の書き方【例文あり】」の記事を読みながら、文書を作ってみて下さいね。


kae
この2つの記事を見ながら作れば、絶対評価される内容に仕上がるよ!

 

 

病まないためにも「正しい就活対策を知ること」が大切

今後また病んでしまわない為にも、「正しい就活対策」を知る必要があります。

 


なぜなら、自己分析のようにやり方を間違えたら病むから。


この記事を読んだ今のように、正しい就活対策を知れば。

「病む原因は、自己分析のやり方が間違ってただけなんだ!」

「これからは、病まずに自己分析できるし、就活もうまくいきそう!」と思えたはずです。

 

 

しかし、正しい就活対策を知らないと…。

毎日「自分には凄い強みなんてないんだ…」「どうせ内定なんて無理だよな…」

と、つらい日々を過ごすことになりかねません。

kae
新卒での就活は、やり直しできないんだよ…。


だからこそ、「正しい就活対策」が必要になります。

 

 

 

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正しい就活対策を知れば、これからの就活も病む必要はなくなるよ!

 

 

 

という訳で、「自己分析で病むこと」を解説しました。

病む理由は、単純にやり方が間違ってるだけなんですよね。

(落ち込まなくて大丈夫!)


病んでた人は、この記事で解説した対処法を参考に、自己分析してみて下さいね。


では、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

この記事を読んだ人には「100%通過するOpenESの書き方!【例文あり】」の記事もおすすめです。

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

・説明会

・OB訪問

これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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