Kae:1カ月で業界1位の大手に内定

【超簡単】100文字の自己PR4ステップ作成法・例文22選!

kae

こんにちは、Kaeです!

このサイトでは強みや凄い実績がない人向けに、私が業界1位の大手に内定した対策法すべてを発信しています!

 

今回は、「【超簡単】100文字の自己PR4ステップ作成法・例文22選!」を解説します。

この1記事で、100文字の自己PRが簡単に作成できる内容です。

 

▼誰しも自己PRで一度は悩んだことがありますよね?

・「100文字で自己PRを書きたいのに、伝えたいことがまとまらない」

・「100文字での自己PRの作成法や構成がわからない」

・「例文を参考にしながら100文字の自己PRを書きたい」

kae
私も200文字の自己PRすら、作成に2週間かかったので凄く気持ちがわかるよ…。

この記事で伝えるノウハウを1つでも知らなかったら、今後の就活で確実に詰みます…。

 

今回紹介するのは、私の就活経験や1266人以上の就活生を指導し内定してきた中で習得した内容です。

もちろんこれだけではありませんが、これらを習得した結果私は下記の実績を出しています。

自己pr 100文字

こういった過程で、評価され内定できる自己PRを完璧に習得してきました。

 

もしあなたが、「内定がもらえるレベルの自己PRで内定をもらい、見返したい!」

「例文をマネしながら作成し、評価される自己PRを作りたい!」

「質の高い自己PRを書いて、ESや面接を通過したい!」と思っているのであれば、必ず役立つ内容なのでぜひ最後まで読んでください。

kae
記事後半では、第一志望・納得内定するための対策法6つも無料でプレゼントしてるよ!

【もくじ】

1:自己PRとは?アピールすべき2つの要素はコレだ!

自己pr 100文字

そもそも、自己PRでは何を聞かれているのか理解していますか?

これを理解せずに作成しても、評価されない内容になるので注意です…。

 

結論、自己PRではこの2つを見られています。

自己pr 100文字

実際、私が就活してた時も自己PRは毎回聞かれました。

そのたびに、具体的な強みや「なぜその取り組みをしたか?」など、「なぜ?」と深掘りされることが多かったです。

(それだけ企業が、強みの根拠や内面を知りたい証拠!)

 

たまに、すごい実績が必要だと勘違いしている人がいますが、違います。

新卒はポテンシャル採用なので、実績は必要ありません。

あればもちろんいいですが、「その企業で活かせる強み・求める人物像にマッチする人材だ」と伝えられれば、充分内定は出ます。

kae
100文字で自己PRする時も、具体的な強みとポテンシャルを伝えることが重要なんだよ!

 

2:なぜ100文字で自己PRを聞かれるのか?重要な理由2つ

自己pr 100文字

ではなぜ、100文字の短文で自己PRを聞かれるのでしょうか?

この理由2つを知らずに書いても、高評価は得られないので知っておきましょう。

 

理由1.サクッと強みや人物像を知りたいから

100文字で聞くと言うことは、「簡単にあなたの強みや人となりを知りたい」という思いがあります。

仮に400文字の自己PRを読むと大変ですが、100文字ならサラッと読めますからね。

 

企業によっては、そこまで自己PRを重要視していないから100文字で質問している場合もあるけど。

(とはいえ、適当に書くと100%落ちる…!)

なので、ESを提出する企業が、求める強みや人物像を把握して自己PRを伝えましょう。

kae
100文字でも魅力的に自己PRが伝わる書き方を、この記事で習得していこう!

 

理由2.ユーモアがある人材かを確認するため

先ほど自己PRをそこまで重視していないから、100文字で聞く企業があると伝えました。

ですが逆に、業界や企業によっては”ユーモアがある人材かどうかを確認する”目的があります。

例えば、100文字なら惹きつけられる自己PRを書くのは難しいですよね?

特に広告やエンタメ、テレビ業界などは、人と違う視点や面白さのある就活生を採用する傾向が高いです。

そこを見るために、100文字という表現能力が必要な文字数で自己PRを聞く企業もあります。

kae
心配しなくても、最後まで読めばユーモアがある惹きつけられる自己PRを書けるようになるよ!

 

3:高評価!自己PRを100文字で作成するポイント3つ

自己pr 100文字

100文字で自己PRを作成するなら、気をつけるべきポイントを知っていますか?

他の就活サイトでは書かれていない、注意すべきポイント3つを解説します。

この3つができるだけで、他の就活よりも評価される自己PRになる内容です。

 

ポイント1.具体的な強み・ベネフィット伝える

ベネフィットとは、あなたの内面や人物像が伝わる文章のことです。

先ほど、「自己PRは具体的な強みとポテンシャルを伝えることが大事」と伝えたのを覚えていますか?

他の就活サイトに載っている例文は、具体的な強みもベネフィットもない内容ばかりです…。

 

例えば、ただ「私の強みは協調性です。この強みを活かして貴社に貢献します。」と伝えているだけの例文ばっかり。

こんな、誰が伝えても変わらない自己PRに価値はありません。

あなたにしか伝えられない具体的な強みや、「貴社だからこの強みが活かせるんだよ!」が伝わらないと価値を感じてもらえないんですね。

 

もっとわかりやすく言うと、告白で「好きだから付き合ってください」と伝えても心に響かないのと同じ。

具体的に、「どんな部分が好きで、思いは何か?」の部分が伝われば、響くプロポーズになるんです。

(あなた独自の言葉、というのが大きなポイント!)

kae
文字数が少ないからこそ、具体的な強み・貢献できるベネフィットを伝えるのが大事だよ!

 

 

ポイント2.印象に残る書き出しを考える

本当に皆、100文字の自己PRの書き出しがしょぼすぎます…。

面接官になって考えてみて欲しいのですが、この自己PRの就活生に会いたいと思いますか?

 

【書き出しがしょぼい自己PR】

・強みは協調性の高さです!

 

こんな書き出しから始まる自己PRなんて、興味をそそられませんよね?

でも残念なことに、ほとんどの就活生が印象に残らない書き出しをしてるんです…。

100文字だからこそ、冒頭の書き出しから面接官の印象に残すことが大事なんですね。

(これができれば、あなたの自己PRは確実に評価されます!)

 

とは言っても、「書き方がわからない…」と思うはずなので、書き出しに特化した記事を参考にどうぞ。

 

 

kae
100文字の自己PRでは、書き出しに徹底的にこだわるのがポイントだよ!

 

ポイント3.会いたいと思わせる一言を入れる

100文字や150文字など、文字数が少なくても積極的なアピールが大切です。

特に大事なのが、企業が求める自己PRを伝えるとこと。

例えば、その企業に合った具体的な強みやキャッチコピー、ポテンシャルを持っているアピール。

また、「ぜひ次の面接に呼んでください!」などの、会いたいと思わせる直球のひとことを入れても構いません。

 

「人を動かす」の著者、D・カーネギーさんのこの言葉を知ってますか?

「私はいちごクリームが大好きだが、魚はどうやらミミズが好物だ。だから私は魚釣りをする時、自分の好きなものではなく魚の好きなものを餌にする」

これは100文字の自己PRでも同じことです。

つまり、あなたが伝えたいことではなく、企業が知りたいことを伝えることが大事ということ。

(この視点が抜けている就活生が本当に多い…それじゃ絶対ESは通過しない!)

 

さらに、大抵の就活は、しょぼいアピールしかしないのもNGポイントです。

例えば、「この強みを活かして貴社でがんばります!」などの文章…。

私からすると、皆と同じすぎて印象に残らないし、会いたいと思えないんですよね。

なので、「会いたい!」と思ってもらえる書き出しや、アピールする文章を書くのがポイントです。

kae
皆と同じような強みの伝え方や書き出し、アピールの仕方だと「会いたい」と思ってもらえないんだよ…!

 

4:簡単!自己PR4ステップ作成法【100文字・100文字以内】

自己pr 100文字

あなたは、普通の自己PRと同じように100文字で作成しようとしてませんか?

それだと絶対評価される内容にはならないのでやめてください…!

 

結論、この4ステップで作成すると高レベルな内容になります。

自己pr 100文字

【100文字の自己PR作成法】

①強みとベネフィットを書く

②エピソードの要約を書く

③ポテンシャルを書く

④強みの活かし方を書く

 

私が普段から就活生に伝えているのは、自己PRとはこの3つの要素が大事ということ。

まず”キャッチコピー”。

これで面接官の心をつかみ、「読みたい!」と思わせます。

 

そして”ストーリー”を伝えること。

具体的な自己PRのエピソードや、ポテンシャルが伝わる文章を書くんです。

 

最後に、”オファー”。

面接に呼ぶ価値があると伝えるために、熱意を伝えるんです。

(特に、このオファーが抜けている・弱い就活生が多すぎる…!)

ESを書いて終わりではなく、面接に呼んでもらうことが目的ですよね?

だからこそ、「オファーで熱意を伝えて面接に呼びたいと思わせることが重要」と覚えておきましょう。

kae
紹介した4ステップの自己PRは、この3つの流れに沿っているので確実に評価される内容だよ!

 

 

【補足】ガクチカを100文字で作成する方法・例文

ちなみに、「ガクチカを100文字で作成する時はどんな手順で書けばいいの?」と疑問ですよね?

私も迷ったので気持ちがわかります。

 

答えは簡単で、結論部分と文章の締めを変えればいいだけ。

【100文字のガクチカ作成法】

①取り組んだ内容とベネフィットを書く

②エピソードの背景を書く

③ポテンシャルを伝える

④学びの活かし方を伝える

 

自己PRでは強みを聞かれていますが、ガクチカでは頑張った内容を聞かれています。

なので、結論で頑張った内容を伝えましょう。

そして締めで、強みの活かし方ではなく学びの活かし方を書けばいいだけです。

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ガクチカを100文字で作成する時は、結論と文末の言葉を変えればいいだけだよ!

 

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書き方などを解説してきましたが、この自己PRで内定できるかまだ不安ですよね?

実際、書けた気になっててもNGな自己PRを書いてる就活生は多い…。

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5:すぐ文章がまとまるコツ3つ!100文字の自己PR

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100文字での自己PR作成法がわかっても、うまく書けないですよね?

実は、”まとめ方のコツを3つ”を知らないから書けないだけなんです。

実際、就活生にこの方法を伝授したところ「簡単に書けるようになりました!」との声が続出した内容を紹介します。

 

まとめるコツ1.100%ではなく20%伝われば良い

大前提として、100%伝える意識を捨ててください。

冒頭でも伝えたとおり、企業によっては優先度が低いから100文字で聞くこともあるので。

400文字なら伝えられないことがあって当然ですし、企業も認知しています。

「詳しいことは面接で聞けはいいよね!」と思っているんです。

だから、具体的な強みとポテンシャルさえ伝わればOKだと思っておきましょう。

 

もちろん、これを伝えるだけでは評価される自己PRにはなりません。

さっき紹介した4ステップで作成する必要がありますよ。

kae
100%ではなく20%くらいを伝える意識で書けば、簡単に100文字でまとまるよ!

 

まとめるコツ2.数字・体言止めを使う

例えば、「1つ目に」の言葉を「①」で表現したり。

「取り組みました!」を、体言止めにするだけでも20~30文字は削れます。

「体言止めってあり?」と思うかもしれませんが、問題ないです。

企業も文字数が足りないことを理解しているので、マイナス評価にはならないから安心してください。

kae
100文字以内に収まらないなら、数字や体言止めで文字数を省略するのがまとめるコツ!

 

まとめるコツ3.具体的なエピソードや取り組みから削る

実際、一番悩むのが「どの内容を削るか?」ですよね?

実際に私も200文字の自己PRを作成する時に、削る部分をかなり悩みました。

 

結論、この順番で削っちゃってください。

【文字数を削るときの順番】

・具体的な取り組み内容>結果>エピソードの背景>強みの活かし方>具体的な強み>ポテンシャルが伝わる内容

 

(初めほど、重要度が低いので削って良い)

私はこの方法を就活時代に使って、業界1位の大手に内定できています。

 

たまに強みを削る人がいますが、絶対にNGです!

さっきも伝えたとおり、具体的な強みを伝えることが最優先なので。

kae
100文字以内の自己PRをまとめるなら、具体的なエピソードや取り組みから削るのがコツ!

 

6:【注意点5つ・NG例文】絶対に評価されない100文字の自己PR

自己pr 100文字

もしかして、こんなNGな100文字の自己PRを書いちゃってませんか?

注意点5つを知らずに作成すると、確実に落ちる自己PRになっちゃいます…。

実際私がこれまで、数百人以上の就活生の自己PRを添削した経験から解説しますね。

 

注意点1.「強みは〇〇です」と書くのはNG

例えば、こんな書き出し方をしているなら今すぐ修正してください。

【NG例文1】

強みは協調性です。

 

なぜなら、全く興味を惹かれない書き出しになっているからです。

さっき私が、「具体的な強みやベネフィットが伝わる書き出しが大事」と伝えたの覚えていますよね?

「強みは協調性です」だと全く伝わっていません。

 

私が添削してきた就活生でも、結果が出ていない人ほどこういう書き方をしている人が多かったです…。

必ず、興味を引く強みの書き出し方をしましょう。

「書けないよ…」と思うかもですが、良い例文や強みの書き方を後述するので読み進めてくださいね。

kae
100文字で自己PRを書く時は、「強みは〇〇です」と伝えるのは絶対NGだよ!

 

注意点2.強みをキャッチコピー化していないのはNG

何度も伝えているとおり、キャッチコピーがない強みは興味を惹かれません。

例えば、この強みだとどっちの就活生に会いたいですか?

 

【NG例文2】

 

A:強みは協調性です。

B:「辛い状況の時こそ自分の成長剤だと思い、チームために全力で協力できること」が強みです。

 

圧倒的にBの就活生に惹かれますよね?

特にあなたの言葉で考えたキャッチコピーなら、誰とも被らない強みになります。

(独自性こそが、面接に呼びたいと思ってもらえる自己PRになる!)

kae
自己PRで伝える強みをキャッチコピー化してないなら、絶対に評価されないよ!

 

注意点3.取り組み内容を書きすぎるのはNG

他の就活サイトを批判する気はないですが、よくある例文では取り組み内容ばかり書いているのでNG…。

(就活を経験してない人が、雇われて書いているので参考にしないほうがいい…)

 

話を戻して、ここまで読んでいるあなたなら、「なぜ取り組み内容を書きすぎるとNGか?」がわかりますよね?

理由は簡単で、自己PRで伝えるべきは強みとポテンシャルだから。

面接官が知りたいのは、取り組み内容ではないからです。

 

【NG例文3】

 

強みは協調性の高さです。これは居酒屋のアルバイトで、新メニュー作成に関わった時にも発揮しました。周りの意見を取り入れて新メニューを作ることができました。この経験を貴社でも活かせば貢献できると思います。(100文字)

 

面接官やその企業が知りたいことを伝えなければ評価されません。

自分の伝えたいことを伝えても、自己満の自己PRができあがるだけです…。

kae
高評価な自己PRを書きたいなら、取り組み内容を書きすぎるのだけは辞めようね!

 

注意点4.あいまいな締めくくりはダメ

就活生の自己PRを添削してると、たまに曖昧な締めくくりで書いている人がいます。

例えばこんな例文はダメ…。

 

【NG例文4】

強みは協調性の高さです。これは居酒屋のアルバイトで、新メニュー作成に関わった時にも発揮しました。周りの意見を取り入れて新メニューを作ることができました。この経験を貴社でも活かせば貢献できると思います。(100文字)

 

自己PRの書き方で、「オファーをすることが大事」と伝えたのを覚えてますか?

企業への熱意や入社して貢献できる思いを強く表現できなければ、ESは通過しません。

だからこそ、「貢献できると思います」ではなく「貢献します!」と断言するのが大事です。

kae
100文字で自己PRを書く時は、あいまいな締めくくりにならないようにしよう!

 

注意点5.誰が書いても同じ自己PR内容ならNG

この記事を書くにあたって、いろんな100文字の作成法をリサーチしました。

そこで思ったのが、悪い意味で「どの例文も誰が書いても同じ自己PRだな」ということ…。

つまり、独自性がなく”自分にしか書けない自己PRになってない”んですよね。

 

例えば、こんな例文。

【NG例文5】

・強みは協調性の高さです。この強みは所属しているテニスサークルの新入生勧誘でも発揮しました。この強みを活かして貴社の営業として頑張りたいと思います。

 

この例文を読んで、具体的な人物像や、活躍できる強みがイメージできますか?

…できませんよね。

つまり誰が書いても同じ自己PRになっているということです。

必ず、あなたにしか書けない強みの伝え方や、エピソードの伝え方を工夫しましょう。

 

この記事を最後まで読んで実践すれば、必ず書けるようになるので安心してください。

kae
100文字で自己PRする時は、誰でも書けるような内容になってないか注意しよう!

 

7:【良い例文17選】ES通過率UP!100文字の自己PR

自己pr 100文字

お待たせしました!さっそく良い例文17選を紹介していきます。

いろんな強みやエピソードで紹介するので、これさえ読めば絶対に書ける内容です。

(業界1位の大手に内定した私の、すべての技術を詰め込んで作成しました!)

 

例文1.協調性が強みの100文字自己PR

【辛さを成長剤と思いチームに協力できることが強み】(①強みとベネフィットを書く)

所属するダンスサークルの3分の1が辞めるキツイ練習でも発揮。(②エピソードの背景を書く)

「辛い=レベルを上げる最大のシチュエーション!」と思い乗り越えました。(③ポテンシャルを伝える)

営業でも辛いことを成長剤と思い精進します!(④強みの活かし方を伝える)(111文字)

 

ですます調だと130文字を超えたので、強みを体言止めで書いてみました。

「辛さを成長剤と思いチームに協力できることが強み」と読んだだけで、「入社後も仲間と協力して売り上げに貢献しそう!」とベネフィットが伝わる内容です。

また、読みやすく印象に残るように【】でインパクトを付けてるのもポイントです。

 

 

例文2.リーダーシップが強みの100文字自己PR

たった1人で150名を束ねたリーダーシップで、現場や部下の教育もできる人材になります。(①強みとベネフィットを書く)

サークルの懇親会成功のため「やるからには過去最高の結果を出す」と行動。(②エピソードの背景を書く)(③ポテンシャルを伝える)

貴社でもチームのために貢献します!(④強みの活かし方を伝える)(95
文字)

 

強みの「たった1人で150名のメンバーを束ねたリーダーシップ力」に、「現場はもちろん部下の教育もできる人材になります。」を付け足しました。

そうすることで、ベネフィットが伝わる強みに完成します。

(”たった1人で”の言葉を入れることで、凄さが際立つのでインパクトある書き出しになる!)

 

さらに、チーム戦で仕事をする会社なので、リーダーシップ力を自己PRしているのもポイントです。

 

例文3.責任感が強みの100文字自己PR

期待以上の成果でチームに貢献できる責任感の強さ。(①強みとベネフィットを書く)

ダンスサークルで1人だけ役職0でした。(②エピソードの背景を書く)

そこで悔しさから「どの立場でもトップ以上の責任で最善の協力を行うべき」と行動。(③ポテンシャルを伝える)

貴社でも、入社1カ月目から貢献する営業になります!(④強みの活かし方を伝える)(107文字)

 

役職がないエピソードでも、例文のように書けば評価される自己PRになるんですよね。

「期待以上の成果でチームに貢献できる責任感の強さ」と伝われば、「弊社でも売上を出してくれそう!」とベネフィットが伝わる書き方になっています。

 

 

例文4.継続力が強みの100文字自己PR

他者が嫌がることを継続し問題解決できます。(①強みとベネフィットを書く)

アルバイトで新人教育を2年継続した際も、「面倒くさくても率先した行動が成長になる」と思い取り組みました。(②エピソードの背景を書く)(③ポテンシャルを伝える)

この様に率先して行動できる人材として活躍します!(④強みの活かし方を伝える)(97文字)

 

文字数の関係で、エピソード背景とポテンシャルを繋げて書いてみました。

 

注意なのが、「継続力があります」だけだとベネフィットは伝わりません。

ですが、「問題解決のために他者が嫌がることも継続できることです。」と書き、具体的な強みもベネフィットも伝わる強みになっています。

 

 

例文5.向上心が強みの100文字自己PR

【強み】どんな困難も向上心で乗り越え、目的達成まで挫折しないこと。(①強みとベネフィットを書く)

【背景】経験を積むため1年でアルバイト3つに挑戦!(②エピソードの背景を書く)

【思い】「学生時代に苦労して、頭1つ抜きん出た状態で社会に出たい!」と頑張りました。(③ポテンシャルを伝える)

【活かし方】常に進み続ける向上心で活躍します!(④強みの活かし方を伝える)(123文字)

 

誰でも参考にしやすいように、アルバイトネタで100文字の自己PRを考えました。

また、【強み】【背景】と説明を書くだけで、読みやすいくなり文字数も減らせるのでおすすめです。

 

【向上心・負けず嫌いが強みの自己PR記事】

 

>>簡単に評価UP!負けず嫌いの自己PR例文はコレだ【コツあり】

 

例文6.計画性が強みの100文字自己PR

計画性の高さで相手のニーズを先読みした提案ができる営業になります。(①強みとベネフィットを書く)

コンビニバイトでも役割分担・効率的な作業で頼られていました。(②エピソードの背景を書く)

ただのバイトですが「お金をもらうからには責任もち働くべき」との思いで行動。(③ポテンシャルを伝える)

貴社でも給料の対価以上に、会社に価値を還元します!(④強みの活かし方を伝える)(125文字)

 

今までの例文とは違い、”取り組んだ内容”も書いてみました。

(100文字の時は基本書かなくてOKだが、余裕があれば書いても良い!)

「強みを活かせばどう貢献できるか?」をわかりやすく伝えて、価値のある自己PRにするのがコツ。

 

 

例文7.柔軟性が強みの100文字自己PR

新環境で柔軟に対応できるため、取引先の急な対応もニーズを満たした提案可能な営業になれます。(①強みとベネフィットを書く)

異文化だらけの留学で培いました。(②エピソードの背景を書く)

「英語力向上の前に、異文化に対応できる柔軟性が必要だ」と思い尽力した様に、貴社でも環境に早く馴染み貢献します。(③ポテンシャルを伝える)(④強みの活かし方を伝える)(116文字)

 

強みをかなり具体的に伝えて、インパクトある書き出しにしてみました。

100文字だと伝えられることが減るので、このくらいの興味性を出すのがコツですね。

また、文字数的にポテンシャルと強みの活かし方をまとめて伝えてます。

 

 

例文8.行動力が強みの100文字自己PR

行動力を活かし、入社1年目から営業TOP30に入る実力を身につけ貢献します!(①強みとベネフィットを書く)

「実力ある人から学ぶことが最大の近道。数十万円でも使い時間を失いたくない」との思いで留学した経験でも発揮しました。(②エピソードの背景を書く)(③ポテンシャルを伝える)

50代でも成長し続ける社員として活躍します。(④強みの活かし方を伝える)(117文字)

 

この100文字の例文は、強みとポテンシャルを伝えることにこだわって書きました。

目標のためにはお金も時間も惜しまない、行動力ある人材だと伝わる文章になってます。

また、文字数が減らせない時は、ポテンシャルを伝えてからエピソード背景を伝えると書きやすいですよ。

 

 

例文9.集中力が強みの100文字自己PR

強み:集中力で何気ないことも成長に繋げる。(①強みとベネフィットを書く)

背景:3年間ロールプレイングゲームを1日5時間継続。(②エピソードの背景を書く)

思い:「5千円で半永久的に想像力が高まる最大の投資先」との思いで行動。(③ポテンシャルを伝える)

強みの活かし方:貪欲に学びスキルアップし続ける。(④強みの活かし方を伝える)(106文字)

 

さっき「【強み】【背景】と書くとわかりやすいよ」と伝えたように、「強み:~~」の形で書いてみました。

「ゲームの話を自己PRして良いの?」と思うかもですが、伝え方次第で評価されます。

下記記事でくわしく解説してるので、参考にしてください。

 

 

例文10.努力家が強みの100文字自己PR

ささいなことも努力でプロ級になれることが強みです。(①強みとベネフィットを書く)

第一印象で8割が決まると知り、特に挨拶にこだわっているんです。(②エピソードの背景を書く)

「たった数秒の努力で、お互いが気持ち良い空間を作り出せる最強の会話術」と思っています。(③ポテンシャルを伝える)

貴社でも第一印象から好印象な営業として活躍します。(④強みの活かし方を伝える)(124文字)

 

努力を100文字の自己PRで使う人は多いので、普通の書き方じゃ評価されません。

なので、「ささいなことも努力でプロ級になれること」と表現してみました。

【努力が強みの自己PR記事】

>>【評価UPの例文】コツコツ努力が強みの自己PR【内定者が解説】

例文11.真面目が強みの100文字自己PR

強みはやり遂げる真面目さで、困難な問題でもコツコツ解決できること。(①強みとベネフィットを書く)

大学で勉学に励み、成績優秀者として表彰されました。(②エピソードの背景を書く)

「小さな積み重ねが大きな結果になる」との思いで勉強を頑張った様に、小さな仕事も全力で取り組みます!(③ポテンシャルを伝える)(④強みの活かし方を伝える)(107文字)

 

(実際の私のエピソードで考えてみました!)

企業が求める強みの1つに、”解決能力”があると知ってますか?

問題を解決できる=売上につながるので、評価の高い強みなんです。

それと真面目さの強みをかけ合わせて伝えてみました。

 

例文12.コミュニケーション能力が強みの100文字自己PR

強みは何気ない話でも信頼構築できる会話力です。(①強みとベネフィットを書く)

これでサークル入部者を2倍にしました。(②エピソードの背景を書く)

「会話=0円でできる最高の学び」と思い集客し、信頼構築することで達成。(③ポテンシャルを伝える)

入社後も、お客様との会話を大事にしてニーズを満たした提案ができる人材になります!(④強みの活かし方を伝える)(117文字)

 

あえて、コミュニケーション能力という言葉を使っていません。

100文字だと文字数が増えてしまうし、使い古されているので煙たがられる強みなんですよね。

なので、”会話力”と言い換えるのもコツです。

 

 

例文13.情報収集力が強みの100文字自己PR

強みは知識を身につけ他者に還元できること。(①強みとベネフィットを書く)

得た知識を友人に教えて資格試験を合格させた経験があります。(②エピソードの背景を書く)

「情報は実践し身につけてこそ価値がある」と思い行動しました。(③ポテンシャルを伝える)

周りに学びを共有し好循環を与える人材になります!(④強みの活かし方を伝える)(104文字)

 

情報収集力の強みだけでは評価されません。

そこで”他者に還元できる”と自己PRすることで、チームで戦える人材だとアピールでき評価がUPしますよ。

 

 

例文14.観察力・洞察力が強みの100文字自己PR

「安心して仕事できる!」と言われる観察力の高さ。 (①強みとベネフィットを書く)

アルバイト先でも常に周りを見て行動しています。(②エピソードの背景を書く)

「強み(観察力)を活かした方が役に立てる」と考え取っている行動です。(③ポテンシャルを伝える)

入社後も協力しながら売上に貢献します!(④強みの活かし方を伝える)(100文字)

 

観察力の高さと伝えるだけでは、具体性がイマイチないですよね?

なので、”「安心して仕事ができる!」と言われる観察力の高さ”と表現したのがポイント。

 

【観察力・洞察力が強みの自己PR記事】

 

>>こう伝えれば評価UPの観察力や洞察力の自己PRになる!例2つ

 

例文15.発想力・創造力が強みの100文字自己PR

強みは諦めず考えてアイデアを出せる発想力の高さです。(①強みとベネフィットを書く)

サークルで30名の新入生勧誘に成功しました。(②エピソードの背景を書く)

私は「脳に汗をかいて考えれば突破口が見つかる」と思い行動しています。(③ポテンシャルを伝える)

Kaeに任せば売れる商品が作れる!との存在になり貢献します!(④強みの活かし方を伝える)(112文字)

 

強みの活かし方の伝え方にこだわってみました。

「強みを活かして貢献します!」と伝えるより、「 Kaeに任せば売れる商品が作れる!」のひとことを入れるだけでグッとイメージできる強みになりますよね?

結果、面接に呼んでもっと話を聞いてみたい!につながるんです。

【発想力・創造力が強みの自己PR記事】

>>この例文をマネれば高評価な発想力の自己PRが書ける!注意点3つ

例文16.自己管理能力が強みの100文字自己PR

管理能力の高さでノルマも着実に達成できます。(①強みとベネフィットを書く)

実際人生で一度も欠席や遅刻をした事がありません。(②エピソードの背景を書く)

常に「小さなミスが信頼を大きく崩す」と思い自己管理しています。(③ポテンシャルを伝える)

1%でも業績UPに貢献できる人材になります!(④強みの活かし方を伝える)(99文字)

 

「売上に貢献します!」だけではつまらないので、”1%でも”のひとことを追加し、熱意を表してみました。

 

 

例文7.探求心が強みの100文字自己PR

【探求心の高さを活かして、自己成長し続けられる】(①強みとベネフィットを書く)

4年で本を200冊以上読破しました。(②エピソードの背景を書く)

「1つを突き詰めれば必要とされる人材になれる!」と考え行動しました。(③ポテンシャルを伝える)

この様に50代でも学びを辞めない人材として貢献します!(④強みの活かし方を伝える)(103文字)

 

自己成長し続けられる人材は、どんな業界でも企業でも重宝されます。

探求心の高さの根拠として、「1つを突き詰めれば必要される人材になれる!」という言葉を入れたのもポイントです。

 

 

kae
ここまで紹介してきた100文字の例文を見ながら、自己PRを作ってみてね!

 

これで勝てる!高評価な自己PRの例文7つ紹介

「もっと自己PR例文を見たい」と思うはずなので、例文に特化した記事を作成しました。

下記の記事では、色んな強みから例文を徹底解説しています。

 

8:どうやってひとことで自己PRするのか?【作成法・例文】

自己pr 100文字

企業によっては100文字ではなく、「ひとことで自己PRしてください」と求められることもありますよね?

その場合は、100文字と違う作成法ができないとダメです。

そこで具体的な書き方と例文を解説!

 

【ひとことでの自己PR作成法】

・強み+ベネフィットを書く

 

ひとことでの自己PRは、強みとベネフィットさえ伝えられればOKです。

例えば、「具体的にどんな強みなのか?」「強みを活かすことで会社にどうメリットがあるか?」を伝えましょう。

 

実際に私が考えた例文がこれです。

【ひとことでの自己PR例文】

 

・2歩先を考え行動できる計画性の高さで、お客様に寄り添った提案ができる営業として活躍します。

計画性の強みが具体的に伝わり、それによるベネフィットも自己PRできてますよね。

 

逆に、こんなひとことの自己PRは絶対にNGです。

【NGなひとことの自己PR例文】

 

・2歩先を考えて行動できる計画性の高さです。

ここまで読んでいる優秀なあなたなら、なぜNGかわかりますよね?

具体的な強みを伝えられていますが、ベネフィットが全く伝わりません…。

 

「強みは~~です」なら誰でも伝えられるんです。

その強みを活かしてどう貢献できるか?が伝わらなければ、あなたを面接に呼ぶ価値が伝わりません。

なので必ず、強みとベネフィットを書くようにしましょう。

kae
ひとことで自己PRが必要な時は、具体的な強みとポテンシャルを伝えることが大事だよ!

 

9:【添削例文】作成済みの自己PRを100文字に減らす方法

自己pr 100文字

人によっては、「すでにある自己PRを100文字に減らしたい」と思いますよね?

実際私も300文字から100文字に減らた経験があるので解説します。

これさ知れば、簡単に100文字の自己PRが書ける方法です。

 

実際の就活生の自己PR例文を使い100文字に削ってみた!

【添削前の例文】

 

私の長所はチャレンジ精神です。色々な場面で緊張しやすいことが私の短所なのですが、短所を克服したいと思い、様々なアルバイトに挑戦しました。また学業では、他学科でしか経験できない実習にも、直接担当の方にお願いし、特別に参加させていただきました。(120文字)

引用:知恵袋

 

まず、作成すべき4ステップの構成になってないので直す必要があります。

また、強みに具体性がないのでもっと興味を惹く書き出しが必要ですね。

さらに、ポテンシャルが伝わる文章や、強みの活かし方も書かれてないので付け足します。

 

実際に私が添削した結果がこれ。

【添削後の例文】

強みは短所克服のため立ち向かえるチャレンジ精神です。

他学科のみの実習に直談判して参加した程です。

私は常に「短所は強みでカバーする!」と考え行動しています。

貴社でもチャレンジし利益を出す営業になります!(100文字)

 

読みやすさも全然違いますし、強みの魅力や内面の伝わり具合もガラッと変わりましたね。

kae
この添削例文を見ながら、一緒に100文字の自己PRを作成してみてね!

 

10:【補足】たった5ステップ!400文字での自己PR作成法

自己pr 100文字

ちなみに、400文字で自己PRを作成する必要もありますよね?

基本的にどの企業も400文字なので、作成できないとESすら提出できません。

 

結論、この5ステップで簡単に作成できますよ。

自己pr 100文字

【400文字の自己PR作成法】

①強みとベネフィットを書く

②エピソードの背景を書く

③強みの根拠を書く

④ポテンシャルを書く

⑤強みの活かし方を書く

 

詳しい書き方や、例文を解説した記事を作成しました。

 

kae
この記事を読みながら400文字の自己PRを書けば、面接官の心を打ち抜けるよ!

 

12:高評価な100文字の自己PRを作成したいなあなたへ

自己pr 100文字

ここまでこの記事を読んでくれているあなたなら、素直に実践できる優秀な方なはず。

そして今回の記事で伝えた作成方法や、注意点を抑えてPRを書けば必ず高評価な内容になります。

実際に私が業界1位の大手に内定した、自己PR作成法を伝えていますし。

過去に指導した就活も、この方法で大手6社や大手鉄道会社、志望企業にバンバン内定している内容です。

 

私も経験があるのでわかりますが、100文字に自己PRをまとめるのは難しいですよね?

ですが、2日3日と考えれば必ずできるようになるので諦めず頑張っていきましょう!

もし今はかけなくても、伝えたことを1つずつ実践してみてください。

(1つできるようになったら2つ3つと増やすのがコツ!)

そうやって私も就活を進めて結果を出したので、きっとあなたも大丈夫です。

kae
では、復習の前に少しお知らせがあるから、最後まで読んでね!

 

11:第一志望・納得内定できる6つの対策動画をプレゼント

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kae
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まとめ:【超簡単】100文字の自己PR4ステップ作成法

【この記事のまとめ】

 

・具体的な強みとポテンシャルを伝えることが大前提!

・取り組み内容やエピソードの羅列はNG。

・数字や体言止めを使って文字数を削る。

・書き出しの強みで興味を引き会いたいと思わせるないようにする!

・面接に呼んでもらうためにオファーとなる文書を本気で書く。

 

kae
では最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

他の就活生は「学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容の書き方・プログラミング」の記事を読んで実力を付けてます。

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