5種類のアルバイトの自己PR例文でどう書けば良いか悩まない!

kae
就活戦略(このサイト)運営者のKaeです!@y_shukatsu_y

 

【断言】最後まで読めば、高評価なアルバイトの自己PR例文を徹底理解できます!

 

簡単に、「アルバイトの自己PRを書きたい」ですよね。

そこで、例文や書き方、ポイントなどを解説!

 

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どうアルバイトを自己PRすれば評価されるのかわからないよ…。
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読み終えるころには、高評価なアルバイトの自己PRが書けるようになるよ!

 

 

✔Kae(筆者)

私は、業界No.1企業に内定した18卒です。

公式LINE(無料)で対策法を配信し、959人を内定へと導いてきました。

(第一志望や、6社内定など多数)

こういった経験から、解説していきますね。

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1:5種類のアルバイトの自己PR例文で書けば良いかもう悩まない!

 

例文1.飲食店でのアルバイトの自己PR

 

例文2.スーパーでのアルバイトの自己PR

 

例文3.アルバイトでバイトリーダーだった自己PR

 

例文4.コンビニでのアルバイトの自己PR

 

例文5.その他の接客のアルバイトの自己PR

 

 

例文1.飲食店でのアルバイトの自己PR

レストランでのアルバイトで自己PRを考えてみました!

 

強みは「気配り力を活かして相手目線に立ち、最適解の提案で会社の利益UPに貢献できること」です。大学3年の時、大手チェーン店のレストランでアルバイトをしていた時にも発揮した強みです。

 

お店では「注文時に利益が出るデザートを2回は勧める」という暗黙のルールがありました。ですが私は「押し売りするとせっかくの楽しい気分が台無しでは?」「相手も自分も心地良い形で、お店の利益UPに貢献するにはどうすれば良いか?」と考えたのです。

 

具体駅に、2つの取り組みを開始。1.利益優先ではなく、お客さんが注文したメニューに合ったデザートを提案する。2.デザートを進めて頼んでくれたお客様を記憶し、次の来店時に必ずお礼を伝える。

 

この結果、20%もおすすめしたデザートを注文してくれるお客さんが増加!これは私が常に「自分ではなく相手優先で考える!ギブ&テイクではなく、ギブ&ギブ&ギブ&テイクくらい相手を思いやって行動する」ことを心がけているからです。

 

毎日お客さんと接する営業だからこそ、強みの「気配り力の高さ」を活かせば、お客さんの満足度が高く、会社にも利益を出せる提案が可能な存在になれます。そして1年目からお客さん目線で、最適解の提案をして会社の利益UPに貢献できる営業として活躍します!

 

この気配りが強みの自己PR例文で簡単に内定レベルの伝え方に!」の記事で詳しく解説しています。

 

 

例文2.スーパーでのアルバイトの自己PR

「1つのことを極められる」という強みで考えてみました!

 

私は、誰よりも「1つの強みを極めてチームに貢献することが得意」です。大学1年の夏から現在まで、スーパーでの品出し業務のアルバイトをしています。「品出しなんて誰でもできる」と思うかもしれません。

 

実際、アルバイト仲間も適当にサボっている人が多くいました。しかし私は「サボっている人と同じレベルに思われたくない!」「アルバイトでも質の高い仕事をして、必要とされる存在でありたい」との気持ちで一杯だったんです。

 

そこで、アルバイトの中で1番に必要とされる存在になることを目標に、2つに取り組みました。1.品出し中は常に360度意識を向ける。これにより、レジの人手不足やお客さん対応を、誰よりもスピーディーに行うことができました。

 

2.品出し技術をプロレベルに究める。心理学や行動経済学を学び、商品が購入されやすい品出しを勉強したんです。「何か1つを極める=チームで必要な存在になれる」との思いで取り組みました。

 

その結果、現在では社員さんから「仕事ができるし、一番信頼できるよ!」と言っていただいております。この「1つの強みを極めてチームに貢献する」ことで、将来的に貴社のトップ営業マンとして活躍することができると思っていますし。営業での経験を、チームや会社全体にギブできる存在として貢献します!

 

この例文は「スーパーのアルバイトの自己PR【たった1つのコツで高評価】」で詳しく解説しています。

 

 

例文3.アルバイトでバイトリーダーだった自己PR

居酒屋アルバイトでバイトリーダーになったネタで考えてみました!

ちなみに、「ポイント3つで簡単!バイトリーダーの自己PR作成法・例文」でも詳しく解説しています。

 

強みは、「努力を継続できること」です。この強みがあれば、営業としてどんな困難があっても諦めず結果を出せる人材になれると思っています。私は、居酒屋でアルバイトをしています。

 

大学3年の時、バイトリーダーに昇格したことから、「社員さんよりも頼られる存在になりたい」との思いで、働いていました。しかし、悩みや相談を受けることはなく、バイトリーダーとしての仕事をこなすだけの毎日。

 

「仕事だけをする私って、意味があるのかな?」と悩んだ時期があったんです。次第に、「頼れる存在でないと、リーダーである意味がない」と思い始めました。そこで、3つの取り組みを開始。

 

1.バイトの愚痴や悩みをヒアリングし、相談できる時間を確保。2.20人のバイト全員に対して、6カ月間継続。3.集まった要望と改善策を考え、社員さんに直談判。正直、ヒアリングで面倒くさそうな対応をする子もいて、何度もくじけそうになりました。

 

ですが、「結果に結びつかない努力に価値はない」と、食いしばり6カ月継続したんです。その結果、バイトが働きやすい環境を作ることに成功!今では、一番に悩みを相談される存在になれました。このことから、私の強みは「努力を継続できること」です。

 

詳しくは「【評価UP】居酒屋アルバイトを自己PRするポイント・書き方」で解説しています。

 

 

例文4.コンビニでのアルバイトの自己PR

ありがちなコンビニアルバイトでも考えてみました!

 

強みは、「弱み改善のために貪欲に行動し、自己成長し続けられること」です。大学2年の春休みから、地元のコンビニ3店舗でアルバイトを掛け持ちしています。なぜコンビニを掛け持ちしているかというと、「気軽にできる接客で、極度の人見知りを克服したい!」「短時間で効率的にお客さんと会話できる」と考えたからです。

 

人見知りを改善するために、1.お客さんの目を見て会話を2カ月継続。「正直、誰でもできる」と思いますよね。でも私は、常に挙動不審なほど極度の人見知りなんです。「人見知りでこれ以上損する人生は嫌!変わりたい!」という一心でした。

 

2.気遣いの言葉をかける取り組みも追加。人見知りせず会話できるようになり、「マニュアルなら誰でも話せる、もっと自分を鍛えたい!」と思ったんです。結果、今では自らお客さんと他愛もない会話ができるまでに!

 

この時「自分でも、変わろうとすれば理想に近づける!」と感動したのを覚えています。以上から、強みは「弱み改善のために貪欲に行動できること」です。

 

詳しくは「このアピール法で評価UP!コンビニバイトの自己PR(就活)例」で解説しています。

 

 

例文5.その他の接客のアルバイトの自己PR

その他として、アパレル店での接客のアルバイトでも考えてみました!

ちなみに「【接客アルバイトの自己PRまとめ】30分で内定レベルの文章に!」でも解説しています。

 

強みは「体力を活かして結果が出るまで仮説検証を繰り返し、会社の利益UPに貢献できること」です。これは大学3年次、アパレル店でのアルバイトでも発揮しました。店員として店頭で服を販売しています。

 

その店では「積極的に声掛けをして服を売る」という暗黙のルールがありました。ですが私は「ゆっくり買い物をしたいのに、話しかけると逆効果では?」「バイトだからと暗黙のルールに無思考で従うだけで、何事も疑い仮説検証しない人に価値はない」と思ったのです。

 

そこで、売り込みをしない接客を開始。1.お客さん自ら話してきた時のみ対応。2.希望の服の種類、予算の2つのみを徹底ヒアリング。結果、売り込みをしない程、20%も満足度やリピート率が増加!

 

取り組み当初は、毎日挫折の連続でした。ですが結果を出せたのは、普段から「体力の限界まで諦めず行動し、可能性が0になるまで絶対に歩みを止めない!」と心に決めているからです。

 

この経験を活かせば、志望する営業でも「体力の限界まで仮説と検証を繰り返して、成約率の高い営業ができる」と思っています。強みの体力を活かし、1年目から会社の利益UPに貢献できる営業として活躍します!

 

ポイントは「体力を自己PRするコツが一瞬でわかる例文!【ポイント3つ】」の記事で解説しています。

 

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紹介した5つのアルバイトの自己PRを参考にして、文章を作ってみてね!

 

 

2:8割の就活生が知らない?!高評価な自己PRのポイント【例文】

とは言っても、例文だけじゃ書けないと思うのでポイントを解説しますね。

 

ポイント1.強みが企業にどんなメリットがあるかを自己PR

 

ポイント2.アルバイト内容ではなくあなたの性格を自己PR

 

ポイント3.皆が書くアルバイトだからこそ差別化する

 

 

ポイント1.強みが企業にどんなメリットがあるかを自己PR

ただ強みを自己PRするだけでは評価されません。

なぜなら、「あなたに内定を出す理由が不明確」だからです。

 

だからこそ、あなたの強みが企業にどんなメリットがあるかを書く必要があります。

 

例えば、こんなイメージ。

 

強みは「誰よりも体力があること」です。

 

→「ん~、ありきたり過ぎるし当たり前じゃね?」と微妙な評価になる。

 

強みは「体力を活かして結果が出るまで仮説検証を繰り返し、会社の利益UPに貢献できること」です。

 

→「体力がある強みでこんな風に会社に貢献してくれるのか!」と内定を出す理由が明確になる!

 

アルバイトの自己PRでは、強みの活かし方を具体的に書きましょう。

 

 

ポイント2.アルバイト内容ではなくあなたの性格を自己PR

アルバイトの内容をアピールするほど、内定率は下がります。

なぜなら面接官が知りたいのは「あなたの内面」だから。

つまり、アルバイトの自己PRを通して、性格をアピールする必要があるんです。

 

紹介した例文でも、こんな風にたくさん性格をアピールしています。

 

ですが私は「ゆっくり買い物をしたいのに、話しかけると逆効果では?」「バイトだからと暗黙のルールに無思考で従うだけで、何事も疑い仮説検証しない人に価値はない」と思ったのです。

 

→「常識を疑って行動し、プラスの結果を出せる行動力のある子だ!」と性格が伝わり高評価!

 

ですが結果を出せたのは、普段から「体力の限界まで諦めず行動し、可能性が0になるまで絶対に歩みを止めない!」と心に決めているからです。

 

→「普段からこういう心構えがあるこなら、今後も活躍してくれそう!」と評価UP!

 

アルバイト内容ばかり自己PRしても、性格は伝わらないので要注意です。

 

 

ポイント3.皆が書くアルバイトだからこそ差別化する

アルバイトの自己PRだと、どうしてもありきたりになりがちです。

そこで、こんな差別化をすれば面接官の印象に残せるんです。

 

差別化の方法1.会社に貢献することを「断言」する

 

差別化の方法2.自己PRの一文目をキャッチーな言葉にする

 

 

差別化の方法1.会社に貢献することを「断言」する

「必ず貢献する!」と断言することで、思っている以上にインパクトを残せます。

また、志望度ややる気の高さを感じるのでES通過率も上がるんです。

 

例えば、この例文のように書けばOKです。

 

この経験を活かせば、志望する営業でも「体力の限界まで仮説と検証を繰り返して、成約率の高い営業ができる」と思っています。強みの体力を活かし、1年目から会社の利益UPに貢献できる営業として活躍すると約束致します!

 

→「こんなに強い気持ちで自己PRしてくれた学生は初めてだ!もっと話を聞きたい!」と高評価!

 

例文のように思い切って、貢献を断言する文章を書いてみましょう。

 

 

差別化の方法2.自己PRの一文目をキャッチーな言葉にする

普通に強みを伝えるより、面接官の心をつかむことができます。

(それだけ印象に残るので!)

 

例えば、この例文のように書くのがおすすめです。

 

私は「強固な精神力で、アロンアルファのように結果を出すまで決して諦めないこと」が強みです!

 

→ただ強みを伝えるより、アロンアルファという言葉がフックになり印象に残せる!

 

こんな感じで、他の就活生と差別化するアルバイトの自己PRを作りましょう。

 

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紹介した3つのポイントを、1つでもアルバイトの自己PRに使ってみてね!

 

 

3:どんなアルバイトの自己PRでも悩まず書ける書き方5ステップ

 

ステップ1.できごとの背景を書く

 

ステップ2.印象に残っていることと感情を書く

 

ステップ3.取り組みと感情を書く

 

ステップ4.結果と感情を書く

 

ステップ5.発揮した強みを書く

 

詳しい解説は「一瞬であなたが欲しいと思わせる!自己PRの書き方【新卒】」をどうぞ。

 

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5ステップの書き方なら、簡単にアルバイトの自己PRが書けるよ!

 

 

4:アルバイトの自己PRで高評価な長所の例文はコレだ!

「アルバイトのエピソードに書く長所がわからない」って人もいるはず。

そんな人向け、面接官に評価されやすい長所を解説した記事を書きました!

 

詳しくは「これだけで簡単!自己PRの長所作成法【おすすめワードあり】」で解説しています。

 

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Googleの採用制度にも取り入れられている、5つの長所を解説してるよ!

 

 

5:アルバイト自己PRの注意点やNG例文でESの通過率UP!

まず、アルバイトのNG自己PR例文を見てみてください。

(どこがNGなのか考えてみてね!)

 

 

アルバイトのNG例文を見て自己PRの質を上げよう!

 

強みは、「努力を継続できること」です。私は、居酒屋でアルバイトをしています。大学3年の時、バイトリーダーに昇格したことから、「社員さんよりも頼られる存在になりたい」との思いで、働いていました。しかし、悩みや相談を受けることはなく、バイトリーダーとしての仕事をこなすだけの毎日。「仕事だけをする私って、意味があるのかな?」と悩んだ時期があったんです。そこで、3つの取り組みを開始。1.バイトの愚痴や悩みをヒアリングし、相談できる時間を確保。2.20人のバイト全員に対して、6カ月間継続。3.集まった要望と改善策を考え、社員さんに直談判。正直、ヒアリングで面倒くさそうな対応をする子もいて、何度もくじけそうになりました。ですが、食いしばり6カ月継続したんです。その結果、バイトが働きやすい環境を作ることに成功!今では、一番に悩みを相談される存在になれました。このことから、私の強みは「努力を継続できること」です。

 

→強みがサラッとしすぎていて、採用する具体的なメリットが伝わらない…。

 

→取り組んだ時の感情がなく、あなたの性格が伝わらない…。

 

上記の例文だと、アルバイトの説明と取り組んだことベースの自己PRになっています。

評価されるためにも、もっと性格や強みの活かし方を自己PRしていきましょう!

 

 

アルバイトの自己PRを書く時の注意点5つを解説!

 

注意点1.ほとんどの就活生がアルバイトネタを自己PRに使う

 

注意点2.バイトリーダーや売上UPの実績はどうでも良い

 

注意点3.使わない方が良いアルバイトエピソードがある

 

注意点4.ありきたりすぎるアルバイトなら別のエピソードが良い

 

注意点5.アルバイトの内容や取り組みばかりの自己PRは落ちる

 

 

注意点1.ほとんどの就活生がアルバイトネタを自己PRに使う

大抵が、アルバイトかサークルネタを自己PRにします。

なので面接官は「また同じようなアルバイトの話か…」と飽きているんですよね。

だからこそ、差別化することが大切です!

 

そのためには、ポイントでも紹介したように…。

 

・強みの具体的な企業へのメリットを書く

 

・アルバイトの内容ではなく性格を自己PRする

 

・強みをキャッチコピー化して自己PRする

 

といったことを意識して、アルバイトの自己PRを作りましょう。

 

 

注意点2.バイトリーダーや売上UPの実績はどうでも良い

新卒の自己PRでは、アルバイトの実績なんて求められていません。

なぜなら、社会経験の少ない学生に実力を期待していないから。

 

それ以上に、「どんな性格なのか?」「一緒に働きたいと思える内面か?」を見られているんです。

なので、アルバイトの実績ばかり自己PRするのは要注意ですよ。

 

 

注意点3.使わない方が良いアルバイトエピソードがある

例えば、キャバクラやナンパ、失恋ネタなどは使わない方が良いですね。

(他にも、誰かの死や虐待とか…)

自己PRを見た面接官も深堀しにくいですし。

マイナスの感情が強すぎる自己PRネタは使わないようにしましょう。

 

 

注意点4.ありきたりすぎるアルバイトなら別のエピソードが良い

さっきも伝えた通り、ほぼ皆がアルバイトネタを自己PRに使います。

なのでアルバイトネタで差別化するのは難しいんですよね。

だったら、いっそのこと別のエピソードで自己PRした方が高評価です。

 

例えば私だったら、日課の散歩や読書、ゲームなどで自己PRしますね。

(こういう内容でも十分高評価になる!)

 

実際、散歩やゲーム、読書ネタで自己PRを作った記事があるので紹介しておきますね。

 

>>「【OpenES見本】この1記事で何を書けば良いかもう悩まない!

 

>>「【OpenES】趣味がゲームでも絶対評価される書き方・例文

 

>>「これだけでエピソードがないを解決!高評価な自己PRが書ける!

 

 

注意点5.アルバイトの内容や取り組みばかりの自己PRは落ちる

性格が伝わらないアルバイトの自己PRは、評価に値しません。

(超重要だから、就活戦略では100万回伝えてる!)

「これでもか!」というくらい、あなたの感情や思考、行動した理由を書きましょう。

 

 

6:これで面接を攻略!アルバイトの自己PRを面接で話す方法

ESと面接で話す自己PRは、それぞれに重要なポイントがあります。

 

詳しくは「こう話せば面接で受かる!新卒の自己PR例文【書き方・注意点】」で解説しています。

 

kae
次の選考に呼ばれた時のために、今から面接での自己PRの伝え方を勉強しておこう!

 

 

7:この5つの対策法で第一志望・納得内定ができる!【無料で伝授】

自己PRが評価されても、「ある5つの戦略」を知らないままだと内定できません。

 

この5つの戦略を知らない人の大半が…。

「自己PRは書けたけど、本当にこれで内定できるのか不安」

「友達はインターンに参加したり内定をもらってるのに、自分だけまだ…」

といった状態になっているんです。

 

実際、この5つの戦略を知って就活をした学生は。

自己PRや志望動機、面接などの苦手意識が0になっているんですよね。

結果、内定倍率400倍以上の会社を含む、6社に複数内定をしたり。

面接が超苦手だったのに、立て続けに2社の内定!

など多数の理想を実現しています。

 

ちなみに私も、200文字の自己PRすら書けない状態から、この対策で業界No.1企業に内定済みです。

(他にも、複数内定・第一志望内定などの就活生が多数)

 

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毎年、「もっと早く知りたかった!」と好評なので損はさせません。

kae
自己PR以上に、5つの対策法で選考突破力をつける方が大切だよ!

 

 

という訳で、「アルバイトの自己PR例文」を徹底解説しました!

5ステップの書き方に沿って書けば、誰でも簡単に書けるようになりますし。

アルバイトの内容ではなくあなたの性格を自己PRすれば、高評価になりますよ。

 

この記事を読んだら「これで勝てる!新卒の自己PR例文7種類【書き方・ポイント】」がおすすめです。

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました!

私は、就活解禁1か月で第一志望から内定を得ました。

「本当かよ、偶然だろ」という声もあれば、「学歴や実力のおかげ」という声もあります。

 

でも実際は、200文字の自己PR作成に何週間も悩んだり。

毎日のように不安で泣いていました。

夏のインターンも全て落ちたし。

解禁3日目で心が折れて軽いうつになりました。

 

しかし、そんな人間でも「正しい就活法」を学んで、少し真剣に取り組んだら、勝ち組就活生になれたんです。

 

常識とされている、

・自己分析

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これらすべてを辞めただけです。

 

今では、「苦しんでいる就活生の力になりたい!」という思いで活動しています。

 

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